カテゴリー「03.オーラ」の139件の記事

2017年9月13日 (水)

オーラの明るさと、性格の明るさは、別の事柄。

人の身体のまわりには、オーラとよばれる、スピリチュアルなエネルギーがとりまいています。

オーラは、明るい輝きであることが望ましいです。

オーラが明るく輝いているということは、その人自身のエネルギーが活性化していて、肯定的な放ち方になっていることのあらわれです。

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日常でよく使われる、「あの人は、明るい人だよね」という場合の明るさとは、性格が朗らかであるとか、賑やかな言動をとっている人に使いますよね。

そのため、元気で快活な性格をしている人が、オーラの明るい人、のような解釈をする方がいるかもしれませんが、

しかし、オーラの明るさというのは、必ずしも、「あはははー」という元気のよさとは、比例はしていないです。

控えめでおとなしい性格でも、オーラが明るい人はいますし、

いつも元気いっぱいな言動でも、そんなにオーラは明るくない人(^_^;)も、いますし。

性格や性質の違いで、オーラの明るさが決まることはありません。

性格や性質は、生まれ持った本質で、

オーラの明るさとは、そのときどきで変化する状態です。

自分という存在と、この人生という与えられている機会を、肯定的にいかしていこう、つかっていこうという姿勢で、過ごしていられたら、それが、オーラの明るい輝きとなって、あらわれる、というしくみになっているようですね(^_^)。

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2017年9月 9日 (土)

霊感が強い人によくみられる、首のオーラがうすくなっているようす。

私たち人間は、「肉体をもった霊的な存在」なので、すべての人が、広い意味での霊感を備えています。

霊がみえること=霊感というふうに認識されることが多いですが、霊感というのは、もっと広い範囲のいろいろがあります。

霊感の強さにもいろいろあるので、全員に当てはまるわけではないのですが、ある種の霊感が強い人の特徴として、「首の近くのオーラが、干渉されているようす」があらわれることがあります。

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首のうしろと、肩甲骨の間あたりは、霊的なエネルギーが、出入する場所となりやすいです。(必ずではないですが)。

そのため、霊的な敏感さをもっていて、霊となじみやすい性質の人は、この箇所のオーラが、エネルギー的に干渉されやすくなります。

そうした、自分以外のエネルギーによる動きで、本来の自分のエネルギーの動きが、乱されたり、消耗させられたりして、薄くなっているような、そういうあらわれがみられます。

私は、イメージしやすいように、「首の近くのオーラに、きれつが入っている」という言い方をすることが多いです。

きれつ、というとちょっと大げさなんですけれども・・・、その部分が薄くなっているような、エネルギーのつながりを薄くしているようなようすです。

敏感な人は、自然にそうなりやすいのですが、しかし、そのままでいては、ますます入りやすさをつくっている、とも言えるので(^_^;)、この状態は、できるなら改善したほうがいいですね。

オーラは、その人自身のあらわれで、体の近くのオーラは、体の機能と連動していますから、オーラのうすいところは、肉体面でも不調和があらわれやすい傾向があります。

首のあたりが薄い、影響されやすい状態のオーラになっていると、肉体面でも首の位置が乱れやすいとか、肩甲骨の位置がずれやすいという特徴がでやすいです。

逆にいえば、首や肩甲骨の位置が、しっかりキープされるように、姿勢や運動などを心掛けていくと、エネルギーの干渉の度合いを、幾らかは(その人比で)改善することに寄与するでしょう。

私自身も、以前に大怪我をして、そのリハビリとして運動をするようになってから、影響のされやすさが、自分比ではかなり改善しましたね(^_^)。

「ひどかった」のが、「まし」になった、というくらいではあるけれども;、それでも以前とは雲泥の差です(^_^)。

できる範囲での心掛けで、自分を変えていくことはできるので、この箇所の「肉体面でのケア」は有効な方法としておすすめです。

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2017年9月 8日 (金)

睡眠時間が十分にとれていないときのオーラ。

寝ている間の私たちは、あちらの世界と、意識レベルの繋がりが深くなり(起きているときの、普段の意識とは違っていて)、霊的なエネルギーを日々、チャージしているというしくみがあります。

このことは、過去記事でも何度もとりあげていますし、スピリチュアルに関心をお持ちの方には、よく知られている知識だと思います。

実際の肉体面からも、睡眠時間は、体の機能の休息時間となり、疲弊したものを回復させる効果がありますよね。

どちらの面からも、私たちには大切で必要な睡眠時間が、十分にとられていないときは、オーラのようすにもそれがあらわれています。

オーラ全体が、「はれぼったいような、膨張感」があり、それはサイズが大きいオーラとは違っていて、物質にたとえるなら、むくんでいるかのような印象になります。

寝不足のときに、まぶたがはれぼったい状態になることがありますけれど、オーラのようすも、それと近いあらわれになります。

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エネルギーのようすを、水の流れにたとえると、水量も少なく、水圧も十分でなく、

十分な活力いっぱいのめぐりにならないようなイメージでしょうか。

全体のバランスがとられにくくなり、その人の得意なところ(よく活性化している、動きのおおいところ)にエネルギーが集まりやすく、苦手なところへ向かいにくくなるので、

苦手なところが表面化しやすい、そして、それをカバーする余力が十分でないという状態にもなりやすいようです。

しっかりと睡眠ができているときのオーラは、「しゅっ」としていて、「すっきり」しています。

その状態を目指し、そしてキープしていきたいものですね。

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2017年9月 4日 (月)

好意的な評価の「思い」が、集まっているオーラの人=人気のある人。

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人は皆、オーラというエネルギーをもっていて、オーラのようすには、その人自身があらわれています。

オーラは、自分をあらわすと同時に、外からやってくる刺激などを、うけとめる働きもあるので、オーラのようすから、(そういう意図で把握しようとすれば)、その人が置かれている立場とか、周囲の人からどんな印象をもたれているかということも、わかります。

好感をもたれているとか、尊敬されているとか、好意的に思われている人は、「そういう思いの(他人が放った)エネルギ-」が、まわりに集まってきているオーラになっています

たとえば、山田さんに対して、田中さんが「彼は、いい人だなあ」と思ったとしたら、山田さんのオーラに、田中さんが放った「好意的な思いのエネルギ-」が含まれています。

基本的には、好意のエネルギーは、ほんわりとして明るいので(^_^)、その人を後押しする力となって、役立っていることもあるようですね。

私が、リーディングを行う場合は、そういう、好意的な他者からのエネルギーが、たくさんあれば、その人は、好かれているか、尊敬されているか、広い意味で「人気がある」人なのだろうなーという判断をします。

山田さんの周りに、たくさんの人が集まっている「実際のようす」を、ありありと透視しているのではなく(^_^;)、そうしたエネルギーの状態から逆算して検討をつける、という把握をしています。

その人自身が、どんな人であるかは、その人のオーラにあらわれていて、

その人が、他者からどのように評価されているかは、(その人に向けて)他者が放った思いのエネルギーにあらわれている、というしくみとなります。

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2017年7月15日 (土)

体力が下がっている、疲れているときのオーラ。

オーラのようすには、その人自身があらわれています。

大きくわけると、「本質のあらわれ」と「状態のあらわれ」があり、これらはオーラの次元が違います。

本質は、その人の特徴や性質という、一生のうちでそれほど大きく変化しない要素です。

状態とは、たとえば、感情や体調などの変化が大きい要素です。それらは、毎日変わりますし、数時間で変わることもありますよね。

本質は、頭の上のほうのオーラに、状態は、周囲のオーラにあらわれます

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体調が整っていないとき、肉体的に疲れているときなどは、「状態」ですので、それらの要素は周囲のオーラにあらわれます。

疲れているときは、オーラが、本来あるべき位置よりも、少しずれているような位置になります。

オーラ視をする場合は、対象となる相手が、動いているときのほうがわかりやすいです。

体の動きにオーラの動きが、ダイレクトに伴わずに少し遅れてついてくるかのような、エネルギーが追いついていかないような・・・、そうしたようすが見られます。

夕方になって、疲れているときなどにも、そうなりやすいですね。

こうした、ちょっとのずれであれば、それほど珍しい現象ではないです。

そして、ほとんどは一時的なものですので、そんなに気にしなくても大丈夫ですね(^_^)。

緊張感から解放されたり、ゆっくり休んだりする時間をとることで、自然と、オーラは元のあるべき位置へと戻っていきます。

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2017年7月 9日 (日)

湿度による、オーラの状態。

オーラのようすとは、基本的には、自分自身の反映です。

しかし、同時に、外からの刺激や作用をひきうける、「キャッチする網」のような役割もあるので、

そのときどきの、世の中の動きや雰囲気、四季などの自然の動きに連動した、特徴がみられることがあります。

今回の記事は、秋から冬にかけての湿度が低い時期や、夏の湿度が高い時期によくみられる、オーラの特徴について、です(^_^)。

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●湿度が低い時期にみられる特徴

湿度が低い時期にみられる特徴は、オーラも乾燥しているかのようで、なめらかさがあまりない状態、亀裂がはいりやすそうな印象を与えるオーラになっていることがあります。

なめらかさがないというのは、ささくれ立っているような「パサパサ」っぽい、そんな印象の質感になりやすいのです。

そうなると、外のものが「引っ掛かりやすい」形状になりますよね。

そして、さらに、乾燥していると、静電気が起きやすいです。

これまで過去記事でお伝えしてきたとおり、霊的なエネルギーの性質は、電気とよく似ていてなじみやすいのです。

オーラが乾燥しているかのようで、ベストコンディションになりにくく、静電気の発生によって、霊的なエネルギーと引き合いやすいという、ダブルの作用により(^_^;)、

外からの不要なエネルギーを、自分がもらってしまいやすい、オーラにひっかけてしまいやすいという現象が起こりがちです。

そうしたエネルギーを取り込んでしまうことから、本来の自分のエネルギーの動きが滞ってしまい、疲れやすくなったり、悲観的になったり、イライラしやすくなったりします。

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●湿度が高い時期に、みられる特徴。

湿度が高い時期のオーラのようすは、水分を含んでいるかのように、しっとりとしてなめらかな印象をあたえます。

水分が含まれていると、なめらかさが生じるので、外からエネルギーを引っ掛けてしまうようなことは起こりにくいです。

けれど逆に、水分が「重さ」となって、自分のエネルギーのめぐるスピードが、本来よりも遅めになってしまいます。

外から、変に「もらってしまう」ことは少なくなりますけれども、自分のエネルギーのめぐりが遅くなることで、停滞を引き起こしやすいのです。

こういうときは、体がむくみやすくなりますし、ものごとの進みも、「うまくいかないわけではないけれども、本調子のテンポやリズムではない」という、何か違うという感覚になりやすいです。

●まとめ。

湿度が低い時期は、外からとりこんだものに、自分のエネルギーが干渉されることで停滞が起こりやすく、

湿度が高い時期は、自分のエネルギー自体の動きが遅くなることで、停滞が生じやすいという、

それぞれの特徴がみられます(^_^)。

夏の暑い時期は、「自分のエネルギーを滞らせない」という方面からのとり組みが効果的となるでしょう。

不要なものをためない、できることを後回しにしないという、スムーズな動きを普段から心掛けていき、自分のペースを守っていくのがよいと思います。

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2017年6月 3日 (土)

オーラの色が、何色あるか。

性格や性質という、元から備わっている本質的な特徴をあらわすオーラは、頭の上のほうにあらわれます。

「あなたのオーラは、赤い色なので、性格が○○ですね」などと表現する場合は、頭の上にあらわれる色に、赤が含まれているという意味です。

この、性格や性質をあらわすオーラの色は、一色になることはありません。

人とは多面体の存在ですから、多色になっているのが一般的です。

いろいろな性質を合わせもって、その人が構成されていますから、色もそれを示すように、多色の組み合わせとなり、あらわれ方のバリエーションは広いのです。

何色あるかは、人によって違いますが、だいたい2色くらいでしょうか。もう少し多くて3~4色の人もいます。

テレビ番組などで、「あなたのオーラは赤です」と伝える場合は、わかりやすさのためと、時間の関係で端折って、一番比率の高い色のみを伝えているものと思います。

色が少ない人は、その色があらわす性質を、メインの性質としてとても強く備えていることがわかります。

色が多い人は、それぞれの色があらわす性質を、バランスよく備えていることがわかります。

色が少ない人も、多い人も、「その人はそういう性質の備わり方である」ということが示されているに過ぎず、どちらが望ましいとかそうでないとかの優劣はありません(^_^)。

それぞれ、備わっているものをいかしていく生き方をすることが、「その人らしい」ということですね(^_^)。

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2017年6月 2日 (金)

大きなオーラの人には、大きなスケールの役割がまわってくる。

オーラの全体的な大きさには、活力や影響力などがあらわれます。

平均よりも大きなサイズのオーラをしていれば、その分、活力が大きく、他者への影響力を行使することができたり、存在感が大きいために印象に残りやすいなどの利点があります。

そうした影響力の大きさによって、リーダー的な役割、まとめ役や仕切り役が、まわってくる機会は多くなります。自分が望んでいようといまいと(^_^;)、そういう役割に押し出されてしまうことが多いのが、大きなオーラの人の特徴です。

たとえば、バケツ一杯の青い水と、コップ一杯の赤い水を混ぜたとしたら、比率からして青が勝った色になりますね。

それと同じように、オーラの大きな人と、平均的な人がいるとしたら、オーラの大きい人の意見や存在感が印象深くなることがあります。

強気な主張をしているわけではなくても、言葉を尽くして説得したりしてなくても、自然と、その人を中心に意思がまとまったり、集約されていったりする、という作用があらわれることもあるのです(^_^)。

すべての物事には、何らかの意味や意義があります

大きなオーラを備えて生まれてきているとしたら、その条件ならではの経験を積むことに学びとなるものがある、ということです。

大きなオーラの人は、目立ちたくない、地味にしていたいと思っていても、なかなかそのように状況が動いてくれず、自分の意思とは無関係に、「前面に出される」とか、「目立つ役割に引っぱり出される」ことも多くなります。

同じ要素のもの同士が引きあう「波長の法則」で、大きなオーラの人には、それに見合った役割や環境が、自然と引きあっていき、ふさわしい学びをするようになっている、ということでしょうね(^_^)。

スケールの大きいことを成すには、負担も大きくなります。時間も労力もたくさん掛かりますし、言われなくてもいいことを言われたり、なぜそれを私が?というような雑務も発生してきますし、困難な道を進むことになります。

しかし同時に、成したことによって、得られるものも大きいのです

達成感や納得が得られることもあるでしょう。その経験によって新たな人間関係が作られたり、別の事柄への活路が開かれたりすることでてくるでしょう。

そして何より、経験という財産が増えることがメリットです。

その立場で、その役割をしてみないと身につかないことってありますから。

大きなオーラの人は、経験から学ぶことが大きくなるという優位性を与えられています。大変さもあるけれども、その分、得られることも大きいので、そちらに意義を見出して、自分をいかしていく姿勢になることが望ましいですね(^_^)。

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2017年5月25日 (木)

オーラの色は、どの部分の色かによって示される要素が変わる。

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オーラとは、身体をとりまくように放たれている、スピリチュアルなエネルギーのことです。

オーラを見たり感じたりすることができる人にとっては、オーラを把握することから逆算して、その人の性質や状態などがわかります。

オーラの様子とは、その人自身を反映しています。

オーラの「どの部分を見るか」によって、把握できることが変わってきます。

頭の近くのオーラには、内面があらわれます。

頭の「上」には、性質や性格などの「本質」的な要素があらわれ、

頭の「周囲」には、そのときの思いなどの「状態」があらわれます。

本質は、安定していて変化が小さく、状態は、その時々で容易に変化します。

頭の近くの「オーラの色」は、以下のとおりです。

頭の「上」にあらわれる色は、「本質」をあらわす色です。たとえば、青色であれば、爽やかさや、冷静さが、本質的に備わっていることを示します。

頭の「周囲」にあらわれる色は、そのときの「状態」をあらわす色です。こちらが青色なら、そのときの状態が冷静であることを示します。または、緊張しているときにも、青色になることがあります。

本質的な性格は、そんなに変化はしません。爽やかで冷静な人は、明日も、明後日もそういう性格ですから、明日も、青い色は示されます。

しかし、緊張しているという状態は、そのときの一時的なものとなります。その時点で緊張しているとしても、明日や明後日は、そうではないかもしれません。こちらの色は、そのときどきで大きく変化します。明日には、青以外の、別の色があらわれているかもしれません。

オーラの色は、「どの部分の色か」によって、あらわれている要素が変わってきます。

同じ「青」でも、その部分、位置によって、意味は違ってくるということです。

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2017年5月 3日 (水)

オーラの色の、「むらさき色」。

その人の性質や性格をあらわす「オーラの、むらさき色」は、一般的なイメージの紫色、たとえば「クレヨンのむらさき色」とは、少し違っていて、

どちらかというと、それよりもうちょっとあずき色に近いです。

あずき色、と置き換えてしまうとそれも違うのですが(^_^;)、普通の紫よりも、若干、あずき色寄りというか。そんな感じです。

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この記事を、最初に下書きしたと際の文章は、「オーラの緑色という場合は普通に緑で、赤は赤ですが、紫というのは若干、あずき色です」みたいな書き方をしまして、

私は本人だから、読めばわかるけれども、第三者が読んだら、何のこっちゃ?でまったくわからない内容になっていると気づいて、書き直しました(^_^;)笑。

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