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2016年7月の22件の記事

2016年7月31日 (日)

女性同士の人間関係は「共感」が大切。

女性同士の人間関係では、「それ、同じだね~」という親しみとか、「それ、私もわかるわ~」という分かち合いなどの、共感がとても重視されます。

他の記事でもよく書いていることですが、男性の人間関係とは「縦の序列」で作られることが多く、女性同士の関係は「横繋がり」で作られることが多いです。横並びの繋がりには、感情を共有するとか、同感であることを示すことで関係がつくられていきます。

女性同士の人間関係が苦手でうまくいかない人は、この「共感」が上手でない人が多いですね。

共感するという感覚が(備わっている性質として)薄い人は、相手が考えていることや、こう言ってほしいんだろうなということの把握が苦手になります。

または、相手が考えていることがわかっても、自分の主張がそれと違う場合には、はっきりノーと言いたくなってしまう、表向きの態度だけ「そうだよね」と言いたくないという気持ちが強い人も、共感を「示さない」ので、うまく関係がつくられなかったり、集団に馴染めなかったりします。

人は皆それぞれ違う個性をもっているのだから、同性だから感性が近い部分はあるとはいえ、すべてが同じわけはないし、実際のところは共感できる事柄ばかりではありませんよね(^_^;)。

それでも、人間関係をそれなりにうまくやっていくことも、社会の中で関係性をつくっていくには、合わせることも必要だから、なんとかうまくあわせているというのが実際のところではないでしょうか。

そういう割り切りの上で、ほどよく合わせながら、お互いに助けたり助けられたりの関係になって、なんとなく繋がっているのが女性同士の大部分の関係だというふうに、そのくらいの受け止め方で、肩の力を抜いてみるといいと思います。

うまくいかない人は、うまくいかせようと頑張りすぎていたり、うまくいかない原因探しをしたりして消耗してしまうのだけれども、大事なことはその一点で、そこがなんとかやれれば、集団から浮くようなことは減るはずです。

・・・でも、そうして作った関係を、自分が心から楽しめるかはまた別ですよ(^_^;)。それは、性質や性格が関係しますからね。

楽しむことと、うまくやることは違う(場合もある)ので、うまくいかなくて困っているなら、うまくいかせることをまずは工夫してみたらいいですよね。楽しむのはその次の段階としましょう。

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2016年7月30日 (土)

新しいチャレンジをするなら。

新しいことへのチャレンジは、自分の活動の幅をひろげたり、感性を豊かにするためにとても大切なことだけれども、新しいこと「だけ」に夢中になっても、いつまでも定まらなくなります。


|基点があってこそ、「広がり」がでる。

基点となる場所があって、そこから動いていくなら、広がりがつくられます。たとえば自分の家という場所があって、今日は隣町まで行ってみようというなら、経験済みの行動範囲が広くなったと言えますよね。

しかし、基点が定まらないまま「新しい何か探し」をしてしまうと、広がりにはなりません。新しい何かを行動したという「単体」でおわってしまいます。

「糸の切れた凧」という表現があります。凧あげになぞらえて、(本来は、糸で繋がっているので手元でコントールできるはずの)凧が制御不能になってどこかに飛んでいってしまう様子のように、気ままで成り行き任せになることを、どちらかというとあまり良くない意味のほうで(^_^;)使われる表現です。

基点がないまま、新しい何かという刺激を探してしまうと、糸の切れた凧のような動きになって、定まらなくなってしまうことがあります。新しいそれが、仮にとても素晴らしくて自分に合っているものでも、「広がり」にはならないし、繋がりもうまれません。


|二つの距離の間が、適度であること。

AとBという、別のものとの距離があって、その「間」に、いろんな感動やら解釈やらがでてきて「腑に落ちる」とか「納得する」とか「意味がわかった」という理解になります。

物理的に目の前とかの近すぎるものって見えにくいように、ある程度の距離があることは、とらえやすく理解を深くします。しかし遠すぎるものもまた、自分の把握の範囲をこえて、その位置するところも全体像も、存在すらも、わかりにくくなりますよね。

基点をもたない、新しい何か探しをしてしまうと、距離が遠くなりすぎることもありますし、AとBと「間」という空間もつくられないので、意外とそれは理解や納得につながりにくいのです。

「自分」というものがそこにあって、新しいところへ向かっていくと、動きに「方向性」が作られます。新しい何かが、バラバラで統一性のない事柄だとしても、そうした動きの「パターン」は同じですから「自分の進ませ方」がわかってくるんですよね。コツがわかったり、選び方がわかったりして効率化もできますし、得られることの度合いも大きくなったりします。

基点となるのは、「自分」であり、「今の自分がいるところ」です。

その認識をしっかりしてから、新しいことのチャレンジのほうが、いろんな意味で効果的なんですね。

まだ10代や20代に入りたての若い方なら、自分というものがわかっていませんから、新しいことに情熱のまま向かっていくのもいいでしょう。それも経験となって、未来で役立ちます。

しかしそれ以上の年齢の人なら、自分という基点がしっかししないまま、新しいことだけに向かっていけば、その勢いが大きいほどに分かりにくい状態がつくられます。

大人の感覚をもってすれば、結果からの逆算というやり方も難しくないですが、しかし遠すぎる場所からの逆算は、途中で戻る方向がわからなくなります。

まずは自分を知り、自分のいるところを把握して、その上で、広がりのためや理解のためや、刺激や楽しみのためなど、いろんな目的で、どんどん新しいことにチャレンジをしたらいいと思います(*^_^*)。

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2016年7月29日 (金)

他者のオーラからも、影響をうける。

さらに昨日の記事の続きです。

外からのオーラへの影響は、洋服の色だけに限りません。関わる人のオーラも、同様の作用があります。人との交流とは、オーラ同士の交流にもなります。

影響の度合いとしては、一時的な「そのとき」を切り取るならば、人のオーラからの作用のほうが、洋服からのそれより大きいです。

それは人が放つエネルギーというのは、有機的?とでも言えばいいのでしょうか、生命力がのっている特有の活気があるからです。しかしその分、長く留まっていることはなく、その人との関わりが薄れると、作用も比例して薄れていきます。

その点、洋服はずっと身につけていますので、「そのとき」の作用は大きくなくても、長い時間を掛けて馴染むので、「浅く、広く?」のような作用になりやすいです。

そうした、いろいろな要素が掛け合わされて、外からの作用をうけて、人は成長という変化をしていくのでしょうね。


洋服の色による変化は、洋服のエネルギーとは、生命力のあるそれとは違いますので、反映する度合いが大きくなく、そして一方的です。「自分の側の、受け取り度(影響されやすさ)」によります。

人との関わりによる変化は、お互いが生命力をもつ存在同士ですから、エネルギー的な相性みたいなものがありますね。組み合わせによって度合いが変わってくるという。

本質的な特徴によって、「自分は、このタイプの人からの影響が大きくなりやすい」という傾向もあるでしょうし、一時的な状態で、「今日は調子が下がっているので低いエネルギーに感化されやすく、相手の不機嫌さに同調してしまった」、みたいなことにもなりやすいです。

人からの作用は、そうした違いがあって、自分の波長によっても変わるし、相手が変われば違う作用になるし、という幅の広さがあり、面白さがあります(*^_^*)。

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2016年7月23日 (土)

今の年齢にあった、今にふさわしい生き方をすればいい。

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40代から50代くらいの女性からのご相談で、「長年、○○という仕事を続けてきたが、この仕事は自分には向いていないのではないか」という、お仕事のお悩みをお聞かせいただくことがよくあります。

ほとんどが専門職だったり、ちょっと特殊な分野の業種だったりする方です。

お仕事を開始してから数年以内でそのようなご質問がでるならわかりますが、10年も20年も続けてこられたのなら、向いていないことはないです(^_^)。向いていないならそんなに長く、専門的なことを続けていられないはずです。

それも昨日の記事と少し関連しますが、年齢によるものなのです。

ひとつは、年齢によって集中力がなくなってきて、以前のように効率化できない(と、自分的な感覚として思ってしまう)ことが、これは違うのではないか、向いていないのではないか、と思ってしまう理由です。

自分の感覚と、その結果との間に開きが大きいときに、そこにいろんな感情がでてきて、開きを埋めようとしてしまうことがあります。何かで繋げることでその開きに意味を持たせて納得したくなるので、実際とは違う理由をあてはめてしまうことがあるのです。

さらには、専門職だと、以前の知識そのままというわけにはいかず、常に最新の知識に入れ替えたり、新たに加えたりする必要があるので、若い頃のようにはそうした変化に頭がついていきにくくなる、というのがあります。

しかしそれは、「仕事が向いていない」のとは違いますよね。このことと、そのことは、わけて考えるべき別の事柄です(^_^)。

そして、新人の頃と同じレベルで新しいことについていけるわけではないのは「当たり前のこと」です。年齢を重ねてキャリアがあるなら、仕事上で求められていることは当時とは違うものになっているはずですからそれに合わせていけばいいのであり、

また、経験から身についている、コツや知恵、そして何より「信頼」という関係がそこにあるはずで、そういう自分の「うまくできていること」や「持っている財産」を見落としていないか、という考え方をしてみてください。

さらにもうひとつ。ある程度の年齢になると、「何も理由がなくても、自分の人生はこの進み方でよかったのか」という思いが自然とでてきてしまうものなのです。

そうなると、理想と現実との間に、ひらきがあるような気がして、その開きを何かの理由で結びつけて理解しようとしてしまい、「仕事が向いていなかったのでは」という思いをそこに当てはめたくなってしまうことがあるのです。(ですから仕事が理由というわけではない)

エアポケットにおちたような、ふとそうなってしまう瞬間があって、そのタイミングにはまっただけで、仕事がうまくいっていないわけでもなく、自分が思っているほど状況は悪くなかったりします(^_^)。

長い人生の真ん中くらいになると、そういういろんなことを考え出す時期があるものなのです。程度の差はあっても皆がそうです。

男性は理性で思考するからそこまでの落ち込みや悩みになることは少ないけれど、女性は感情の比率が高いことと、自分の感情を把握することが上手なので、そういう優れたところが逆に作用してしまい(^_^;)、いろいろな感情が結びついて混乱してしまうことがあるのです。

こうしたしくみを知ると、その感情自体は変えられなくても、意識は切り換えることができるのではないでしょうか。

そしたらきっと自然と、また明日からの行動に向かう活力がわいてくるでしょう。

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2016年7月22日 (金)

年齢とともに身体の回復は、時間が掛かります。

これまでの統計的に、そうした自覚が顕著になるのは女性の場合は30代の後半から、または40代に入ってからの方もいます。男性の場合は、40代の後半くらいから自覚されることが増えていくように見えます。

以前と同じようなペースで動けないとか、やりたいことがたくさんあるのに実際の動きに繋がらないという場合、それは「年齢による、体力や気力の回復度合い」が関連している可能性もあります。

特に、思考力が高い方、ひらめきがよい方は、頭の中はハイペースで進み、あれもこれもやって、そしてこの次になったらこうなって・・・と展開していくために、実際の行動との差異が大きくついてしまいます。

そして、「やりたいのになぜできないのか」、「前はできたのに、同じことができないはずはない。今できないのは、何か理由があってのことなのか」と、ペースがかみ合わないことを「悩み」にしてしまうのですが、それは「回復までの時間が掛かるようになってきている」ことが原因であるケースは多いです。

私たち人間は、たましいという中身が、「肉体という乗り物」にやどって、この世の人世という状況をつかって学びをしています。

肉体は、この世のものなので、時間というしくみによって変化していくために、「以前はこうではなかったのに・・・」という、自分の認識との差異も生まれてしまいますが、しかしそれは、程度の差はあっても皆が同じ条件で、いつまでも20代前半の体力のままではいられません。

そうした変化を経験していくこと、そしてそれにあわせた生き方をしていくこと(受け入れることや、工夫をすることなど)も、与えられている学びなんですよね。

そうした年齢になるまで頑張ってやってこれたことを誇りに思い、そして、回復までに以前より多めの時間が掛かるという前提で、スケジュールをくんだり、行動を選んだりしていき、今の自分にあったペースを作っていくようにしたらいいと思います(^_^)

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2016年7月21日 (木)

リーディングのご感想|メール回答。

ご利用いただいたAMさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

Image7_3先日はリーディングをありがとうございました。

今回は依頼までに色々とご連絡が遅くなり、申し訳ございませんでした。 オーラは色もですが、特に性質の情報は大変為になりました。

直感で判断することは多いのですが、それがオーラに出ているのですね。 ただ、平均より大きいという点は意外でした(どちらかというと、平均より小さいだろ うと思っていました)

お腹は特に弱いというほどではないですが腰痛持ちですので、影響は出ているみたいですね。 なるべく運動などもして、改善していこうと思っております。

守護霊さんからの色々なメッセージも、ひとつひとつが腑に落ちる内容でした。

色々伝えたかったのだな、と思うと同時に いつも見守ってくれているのだと分かり、感動しました。(多岐にわたるメッセージだったので、リカコ様は理解に苦労されたかも、 と思ったりしました)

メッセージのアドバイス通りに生きられるよう、 頑張っていこうと思います



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2016年7月19日 (火)

【受付終了】:受動で成果をとるメールセミナーのご案内です。

【受付:本日より、7/22(金) 16:00 まで】

先月より、メルマガ読者さまを対象として先行実施してきました、メールセミナーの第二弾、「受動的に成果をとるメールセミナー」の受付を、本日より開始します

メルマガをご覧になっていない方は、お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。

前回の「能動的に成果を出すセミナー」の続きとなりますので、そちらを受講した方が対象となります。

前回が難しかった~という方は、「受動タイプ」という可能性が高いです(そうでない場合もありますが(^_^;))。しかしその場合でも、まず能動があってこその、「対」となる受動なので、両方のしくみとしての理解が大切なので、能動→受動 という順番にしました。

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既に多数の方にご利用いただき、ご感想をいただいています。

・今まで勢いでうごいてうまくいかないことが多かったというMさんのご感想

・今回のセミナーを読むほどに、自分は(前回の)能動タイプだと思ったというEさんのご感想

・自分が受動タイプとわかって腑に落ちたという、Oさんのご感想

・裏表の、裏ばかりみていて、能動タイプであることに気づかなかったという、RSさんのご感想


受動的に成果をとるメールセミナー

今回は、前回よりも内容的には簡単なものとなっています。前回は、自分についての分析が多かったのですが、今回はどちらかというと受け身的な姿勢の、他力の要素が大きいので、分析の対象は「他人と自分とのパターン」になります。

メルマガ内での募集をご利用なさった皆さんのご感想は、するすると理解できた、というご意見が多かったです(*^_^*)。

こちら、ブログの過去記事ですが、http://lapis-lazuli.way-nifty.com/true/2016/07/post-75bb.html

この中の、誰かにもらうこと」というのは今回のセミナーの中身にも含まれます。 受け身で「もらう」という形で、成果を得やすいタイプの人がいます。そういう人には、今回のセミナーがぴったりあうでしょう。

また、(前回の)能動が得意な人でも、補完として、この方法を理解しておくと さらに「プラス」がうみだせますね。

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今回も、「はじめに」「前半」「後半」の3部ですが、 前回の能動セミナーがベースとなり、その続きという位置付けとなりますので 文章量は前回の半分くらいです。

前回の「能動で成果をだすこと」が「表」だとしたら 今回の「受動で成果をとること」は、その「裏」となり 表と裏でひとセットとなります。

表は「表だけ単体」でも成立しますが、裏は、「裏だけ」とはならず、 「表があってこその、その裏」、なので、 能動をさきにやっておいて、受動の理解や行動がいきてくる、という形になります。

・お読みになったあとに、解釈の不明点に対応いたします
・お渡ししてから1週間のうちで、何度でもご質問をいただけます

この質問のやりとりの中で、理解を深めていただけます(*^_^*)。


自分を知るという意味でも、役立ちます。過去のいろんなことが腑に落ちて、わきあがる感情の理由がわかった!というご意見が多いです。



【受講をご希望の方】

メールの件名を「受動で成果をとるメールセミナー申込」として

(1)お名前
(2)簡単なご住所
(3)何かご意見等あればおかきください。なければ「なし」で。


上記の内容でお送りください。

24時間以内にPDFでデータを一括で送信します。

料金は 7,000円(後払い)です。

ご不明な点は、お気軽にお問合せください(*^_^*)。

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思考がとまらなくなるのは、「恐れ」が掛け算になっているため。

それほど重要性の高くないことも含めて、常に思考がおわりなく頭をめぐってしまうことがあります。またはそうなりやすい人がいます。

あれもこれも思いついてしまう、少しでも関連性があると(たとえば単語の響きが似ている、同じ人が関わるなど)他の思考に次々と派生していき、おわりなく何かを考え、おわりなく頭を働かせてしまうような状態です。

こういうことは、その人にとっての、ある一定の条件下において「そうなる」ともいえますし、その人自身が「そうしている」ともいえます。

ほとんどのケースでは、「自分の恐れに気づかないように」頭や意識を忙しく「させている」ことが多いようです。

とぎれなくいろんなことを考えることで、「恐れに繋がる、それ」に気づかないよう、意識が向かわないようにして、自分の安定をはかっているという「防御」なんですね。

そういうふうに、いくらでも思考がでてくるということは、思考力の高さだったり、ひらめきのよさ、直感力の高さ、アイデアの豊富さなどの優れたところがいくつか備わっているからです。

けれど、それのみでは、雑念がとまらなくなることはなく、「恐れ」が掛け合わされて、そうした現象がつくられることになります。

本人的には、「あれもこれも、今考えなければ!」ならないこと、なのでしょうけれども、客観的にひとつひとつみていけば、そんなに慌てることもない、どうしてもやらなければならないことでもない、その程度のことも含まれているものです。

ですが、それらを差し迫ったものに感じさせるのは、恐れによる作用なんですよね。

その状況を改善したいと思うなら、恐れが、掛け算になって大きくなっているというしくみを、まずは理解することが大事なことです。

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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

「受動で成果をとるメールセミナー」をご利用いただいたMさんから、ご感想をいただきました。勢いで動いてうまくいかないというのは、受動タイプもそうなりますが、「能動タイプで、かつ、好きと得意が違っている人が、好きなこと(得意ではないほう)に向かっているときもそうなります(^_^;)ので、どちらが当てはまるか上記のような観点からも、考察をしてみるといいと思います。ありがとうございました。

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今まで、あまり自力で動いても効果を感じにくかったのですが、もしかしたら、私は受動タイプだったのかな? と思います。

いつも、周りの人にお世話になることも多いもので(^^;; 勢いで頑張ろう!と自力でやると、あまり歯車が上手く回らなかったです……。

自分ではちゃんと意識できていないだけで、きっといろんなことを受け取っているのだと思います。

声のいい人からもらえてるな、と思うことは、すごくよくあります(*^^*) また、いい声の人は、他の方と同じこと言ってても、心に響きやすいのかな?と。

あまり自分から率先して知り合いを作ったりしないのですが、今回のセミナーを受けて、人が周りにいないままじゃ、何も始まらないじゃないか‼︎と改めて思いました(^^;; (最近引きこもりがちで……(^^;;)

これからは、人との出会い方にもっと意識的になれそうです。 有難うございました‼︎

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2016年7月17日 (日)

指導霊からのメッセージ。

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『自分のいいところを認め、相手のいいところを見るようにすれば、その人間関係はうまくいくのです。「自分が悪い」と思ってしまうときは、自分のいいところを認めていないときです。「相手が悪い」と思ってしまうときは、相手のいいところを見ていないからです。 』


『時間というしくみはありがたいものです。「思うような使い方ができる、という自由さ画含まれている」からです。使い方が限定されていない、エネルギーのかたまりをあなたたちは与えられているのです。それがどれだけありがたいことか、気づいていますか?』


『 あなたの顔の広さを、もっといろいろな形でいかしてください。あらゆるところに知り合いがいること、連絡をとったり連携したりすることが可能であること。人との繋がりからたくさんの情報があなたの手元に集まっていることを、もっとしっかりと周囲に示してごらんなさい。周囲の人からの、あなたを見る目が以前と違うものになるはずです。』


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2016年7月14日 (木)

メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

「受動で成果をとるメールセミナー」をご利用いただいたEさんから、ご感想をいただきました。ありがとうございました(^_^)。

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受動で効果をとるセミナー、どうもありがとうございました。

文章量、わかりやすさ、読みやすさ、どれもとても良かったです。

読めば読むほど 「私は能動タイプ」だなと。 読んでいて頭ではわかるのに、なかなか飲み込めないという不思議な違和感がありました。

いつもより時間をかけて読むことで自分自身で吸収することができたと思います。

してほしい事を伝える‼
入り口で条件をつけない‼
もらう事に抵抗感を感じないように‼ こ

の3つはまさに私が苦手なことで。 これからの私の3大テーマとなりそうです(^-^)v

2016年後半リーディングプラスと照らし合わせながら読むと、より自分自身の行動をイメージしやすくなりました。

感想が遅くなってしまい、失礼いたしました。 3大テーマを意識しながら、これからも頑張っていこうと思います。

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2016年7月10日 (日)

同じ仕事を長く続ければ、惰性で飽きるのは当然。

「以前とくらべて仕事への情熱が薄れてしまったが、これでいいのだろうか。こんなふうに思ってしまうのはこの仕事が自分に合っていないからじゃないか。」という悩みを、仕事をスタートさせてから数年経過した方からいただくことがあります。

そう思ってしまうのは、仕事に「慣れてきたから」です。

言い換えると未知のことが減って、既知のことばかりになってきたので刺激が少なくなったということです。

仕事が「合っている、合っていない」ということは、あまり関係がないですね。合っている仕事でもそういう感覚になることはあり得ます。

どんなことでも長く続けていれば新鮮さが薄れていくのは、ある程度はしょうがなく、スタートした時点と同じレベルでモチベーションを保つことはできません。時間とともに、慣れによる上達があるかわりに、慣れによる惰性もでてきてしまいます。

同じ事柄をくり返すと、昔のような情熱や意欲が持ちにくくなるのは、誰にでも、どんな職業の人でも起こることなので、その職に留まるか、または転職するかは、その点をふまえて考えてください。

情熱が薄れるというのは誰にでもあるのですから、それ「だけ」を理由に転職しても、転職した先でまた数年経つと、同じような迷いがでてくるかもしれません。

意欲が持てない、・・・ということは、「何かが間違っているはずだ!間違いを正さなければ!」と思ってしまうと、その職を去るしか選択肢がなくなります。

けれど、意欲が持てなくなっても、「数年経てば、以前と同じ気持ちでいられないのは普通」と思えば、もう少し楽な気持ちで、選択肢を幾つか並べることができると思うのですよね(無理にその仕事を続けるべき、ということではなくて)。

仮に、職を変えるにしても、上記を理解した上で思考したり行動したりするほうが、勢いに流されることなく冷静に判断ができます。 こういうことは正解も間違いもありません。

ですから、「こうしてはいけない」という基準はないですが、冷静に、その状況と自分の心の動きを眺めていけたら、その時点での、最善で最適な選択を取ることができると思います。

 

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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

ご利用いただいたOさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。成果の取り方が「受動タイプ」とわかって腑に落ちた、とのことでした。裏表の「対」になっているので、こちらがわかると、前回の意味もわかってくるようになるのです。ありがとうございました!

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前回の「能動的に成果を出すセミナー」は難しかったです。 他の方の感想を読んで、私は理解力がないんだと軽く落ち込みました。

受動で成果を得ていたと思われる過去の体験は、頭に浮かびやすく、 こちらのテキストの内容は、とても理解しやすかったです。

目次を見たときに不思議に思いましたが、 「(10)声のいい人」の項目を読んで、ちょっと驚きました。

ずっと忘れられずにいる、仕事でお世話になった方がいます。 歌を聴いてみたいなと思うくらい、とても声がきれいなのです。

会社を辞める間際に、その方が音大出身と知ったのですが、 専攻までは知りませんが、たぶん声楽系だろうと思うのです。

お世話になった方々には、短い期間にも関わらず、教えていだたくことは多く、 今思い返してみると、確かに声のきれいな方が多いです。

前回のセミナーを受講する前まで、漠然と「好き」と「得意」は 揃っているものだと思い込んでいたように思います。

受講後ずっと、私はひょっとして「好き」と「得意」が揃っていないのかも、 と思い返していました。

「お世話になった方との関係性」や「好きと得意が異なること」などが つながって、腑に落ちた次第です。

そして、私は「能動的にひとりでやっていくことを理想としていたけど、 向いていないようだ」からと、自己否定していた気がします。

再度「能動的に成果を出す」テキストも読み直します。 どうもありがとうございました
 

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2016年7月 9日 (土)

メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

「受動で成果をとるメールセミナー」をご利用いただいたRSさんから、ご感想をいただきました。ありがとうございました(^_^)。

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いままで、気持ちにばかり意識を向けていて「受け取るのが下手だから成果が少ない」と思っていましたが、 それよりも事実に意識を向けてみると、自力ですぐに出せる成果がたくさんあると気づきました。

>難しい事柄であるほど、得る価値があるように思えてしまうけれども、それは「思い込み」なのです

という言葉の意味を、最初はまったく誤解していたと思います。

とても気持ちが楽になりました。

受動型だと思い込んでいたら何も変わりませんでした。的確なご指摘、ありがとうございます。

自分にとってあたりまえなので気づいてないけれど、お互いに与えたり与えられたりしている、と納得してくると、受動で成果をとることへの抵抗感や条件へのこだわりがなくなって、

そこでくよくよしていた時間やエネルギーを自力で成果を出すことに向けられそうです。

裏表の裏ばかり見ていたとは、気づきませんでした。

今回も本当にありがとうございました。

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2016年7月 8日 (金)

気が利く人は、気を利かせすぎても・・・スタンドプレーととられることもあります。

気が利く人と、気が利かない人が、同じような集団の中にいたら、当然のことながらいろんな場面で気が利く人が評価されたり認められたりします。

そうすると、気が利く人の言動で助けられる部分をありがたいと思いつつも、心のどこかでは、面白くない気持ちがでてくる人も中にはいるでしょう。

「あんたのせいで私が何もしないみたいじゃないの」とか「スタンドプレーはやめてほしい」とか、「良い子になって、そんなにも好かれたいわけ?」という気持ちを持つ人もいてもおかしくありませんよね、誰だって自分がかわいいのですから。

事実として「助かる」という気持ちがあっても、感情的な面では「不愉快」に思われてしまうということも、ときには起こってしまいます(^^;)。

頑張っているほど評価されるとは限らない、いろんな見方をされてしまうことがあるのが人間関係のむずかしいところなのですが、そこをうまくやっていくことも学びのうちです。

自分だって立場が変われば、同じ思いを抱くことがないとも限りません。もしも自分よりもっと気が利く人がいて何でも仕切ってさっさと作業を済ませてしまう場に居合わせたら、ちょっとバツが悪いような・・・気持ちになるのは想像に難くないですよね。

気を利かせて,その場をうまくやることは素晴らしいことなのです。それは確かです。しかし、そうして頑張ったことによって逆恨みされてしまっても、それもまた困りますよね。その場だけの関係ならいいとしても、ずっと続く関係ならば(親戚、会社など)その後の自分が大変になります。

ここが難しいのですけれどもね、なぜ良いことをしているのにこうなる?と相手を責めたくなるけれども、気が利く度合いが違う人の中で、うまくやっていくことも学びなのだから、そこは受け入れて、相手をたてつつ、自分を守るという考え方も柔軟にとりいれましょう。

 



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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

「受動で成果をとるメールセミナー」をご利用いただいたJさんから、ご感想をいただきました。ありがとうございました(^_^)。

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今回のセミナーも楽しく取り組ませて頂きました(^o^) ブログの方で、セミナーの感想の記事を読ませて頂いて、 受動タイプさんの意見などとても新鮮に感じました。

みなさんそれぞれ、当たり前なのですが、 「自分とは感じ方が違う!」「いろんな人がいるんだ!」とほんとに感じました!

わたしは能動タイプだと思いますが、 受動の成果もよりよく受取るようになるには コミニケーションを、もっと大事にしなくてはと思いました(^^)

「好き」と「得意」が違うタイプなので、感情的に抵抗がありますが、 それはそれとして受け止めればいいだけと分かって、 ほんと~に、これからに役立っていくと感じます。知れてよかったです。

人にお願いするとか頼ることに関して、 自分でハードルを上げ過ぎていることを、よく自覚しています。 頼んでみると別に嫌な顔もされないし、喜んでくれる人もいたりするんだよな~ そして自分も嬉しいしラクなんだよな~とは感じているのに! コミニケーションの一環として、いい塩梅で出来るといいなと思います(^^)

それと、「受動が起こりやすい条件や相手を分析する。」の項目で、 情報や気づきを与えてくれる人は声が良いことが多いという事でしたが、 「うそでしょ~」と思ってやってみたら、 「たしかに…」という結果になって、おもしろかったです。笑

私がこの能動・受動のセミナーで最後に一番思った事は、 いままで成果を得ようと思っていたのかな?ということです。 成果がなくても満足…ということもあったのかもしれなく(@_@;) 中長期的な目標というのも、あまり立てたことがなく… その時の思いのままに動いていたけど、目的があったのか、ちょっと自分でも謎です…。

ちゃんと、成果を得る、実りを得るために、行動をしていく、という考え方を、 まず持っていくことが大事かもしれないなぁと思いました。 こういったセミナーを受けられて、きっかけを貰えること、 ありがたく思っています(*^_^*)ありがとうございます。

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2016年7月 7日 (木)

十分に、得られている。

「自分はこんなにも、相手のためにしてあげる一方で、感謝もされない。相手は、自分の苦労もわかっていないようだし、してあげる負担ばかりで実りが得られていない」と思っている方がいたら、考えてみていただきたいのです。

それは、して上げている相手から返ってきていないだけで、「別のルートから返ってきているのでは?」という点です(^_^)。

して上げたその人から返してもらうことをつい考えてしまい、返ってこないと不満でいっぱいになるものですが、

トータルで考えてみると、そんなに一方的な負担ばかりにはなっていなくて、どこかから何かの形で返ってきていて、それに気づいていないだけというケースは多いです。

この世には、カルマの法則とよばれるしくみがあって、「自分がしたことは、自分に返ってくる」ことはスピリチュアルに関心のある多くの方がご存じですよね。

「自分がしたことが、自分に返ってくる」というシンプルな法則ですから、「どこから、どのように」という定義はありません。自分がしてあげた相手自身から返ってくるとはかぎりませんので(ここがポイントです(^_^)!)、

田中さんにしてあげたことが、山田さんから別の形で返ってくることもあり得ます。

自分はいつも、相手のために、してあげている一方、と考えるくらいの人ならば、おそらくはとても意欲的で行動的で、相手のために(という形をとって、自分の畑に)実りに繋がる「種」をまきまくっているはずだからです。

その相手からのリターンだけにこだわらずに、トータルで眺めてみてください。

きっと、得られています。いろんな形で、いろんな方から(^_^)。

もしも、得られていないなら・・・、「受け取る姿勢になっていない」ことが原因だと思いますので、自分自身を見つめ直すことですね(相手ではなく、自分がそうしているので)。



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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

ご利用いただいたRさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

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今回の受動的に成果を手にするセミナーもとても参考になりました。

前回よりも今回の方がわかる部分が多々ありました。

私は受動的に成果を出すタイプなのかもしれないと思えました。

自分は能動的に成果を出すタイプなのだばかり思っていましたので、どっちなんだろうと?

自分から動いていったらいつも空回りばかり というのは自分のためにあるような気がします 笑

自分の望むような結果を求めて行動しすぎる所があるので、余計にうまくいかないのだと思いますけど その結果を求めて行動したわけではないのに、意図したこととは別の結果になった ということも多々あります(^^;;  でも結果としてこちらの方が良いということが多いです。

これも能動的、働きかけの結果なのでしょうか? それとも自分の意図と別の結果になるのは受動的タイプなのでしょうか?

以前リソースリーディングで、私は引き寄せが強いと教えて頂きました。 必要な情報が引き寄せられて手元に来るとも。

人にちょっと話したこと、ネットで少し調べたことが、もっと大きな情報に結びついて手元に来るということが良くあります。

仕事に関しても、私がする仕事はほんの少しで、皆が適材適所で仕事をしてくれているので、美味しいとこだけもらってます

と長々と感想を書いてしまいましたが、今回両方のセミナーを受けてみて新しいことに気がつきました。

自分がどちらが得意かといえば能動的に動くことですが、成果を上げやすいのは受動的にやっていくことなのだと

私はかなりせっかちで(^^;;、だからこそ待っていられなくて動いてしまうけど、能動的に成果を上げようとしても思うような結果に結びつかず空回りしてばかりです。

何かのきっかけだけ自分が作って、後は他力に任せたほうが成果が出せることが多いです(^^)  これからもたくさんの人と関わって、他力をうまく使い大きな成果を上げられるようにしていきます。

こちらのセミナー、とても面白いです。またあったら他のもぜひ受けてまたいです。 よろしくお願いします
 

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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

ご利用いただいたKさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

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いつもありがとうございます。今回のセミナーは目から鱗でした。

前回の能動の方は難しくて考えながら読んでいましたが、今回は納得しながらスルスル読むことができました。

そして、他力を借りることに罪悪感があって、それがすべてのネックやストッパーになっていることに気づきました。もう一度能動の方を読み返して、やっと理解できました。複雑な思考もここに原因があったのかもしれません。

得意のことと思えば抵抗感もなくなるし、逆に生かせば、行動もできて、成果が得られる訳ですね。

受動と能動、好きなことと得意なことの開きがわかってホッとしてスッキリです。どうすれば成果が得られるかがやっとわかりました。

対にしていただいてありがとうございます。心から感謝致します。 これからもいろいろ楽しみにしておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
 

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2016年7月 6日 (水)

頼み事は、相手の負担になるとは限らない。

自分のことで、誰かに負担を掛けると申し訳ないからと、何でも自分だけで頑張ろうとする真面目な人は多いものです。

負担を掛けたくない理由は、相手に悪いという思いからの場合もあるでしょうし、そんなこともできない人だと低く見られたくない(もっとできる人という印象を崩したくない)という場合などもあるでしょう。

しかし、相手の受け止め方は、相手の価値観によるものですから、自分と同じではないので、「自分が気にしているほど、相手は気にしていない」こともあるので、あまり頑張り過ぎなくてもいいのではないでしょうか。

「他人から負担を与えられることは、度合いに限らず絶対に嫌」という人は、ごく少数です。そういう人は滅多にいません。

頼まれることが好きとまではいわなくても、そんなに嫌でもない、という受け止め方の人は多いと思います。

頼まれる声が掛かるということは、ある一定の信用を得ているんだろう、という確認にもなるので悪い気はしなかったりとか(^_^)。

もちろん、とんでもない負担のある頼み事なら別ですよ。そして、頼まれるような関係性でもない人から、唐突に頼まれるのも別ですが(^^;)、ごく一般的なやりとりがある関係においては、手を貸したり借りたりすることで作り上げられる関係というものもありますからね(^_^)。

 

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メールセミナーのご感想|「受動で成果をとるメールセミナー」

ご利用いただいたOSさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

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能動・受動両セミナーを受けて、 自分は受動タイプだろうなと 思いました。

今まで周りの人のおかげで 世界が広がる事が多かったと 思います。

でもその広がりに怖気付いたり、 本当にしたかった事なのか わからなくなったりして 素直に受け取れなかった (受け取りたくなくなってしまった)事も多かったような気がします。

簡単に自分を発信してはいけないなあ、と少し抑えたり、 だから人間関係は面倒だと 思っていた事もあるかもしれません。

このセミナーを読んで それは特性で、受動するためには、 周りの人との関係は必要不可欠、 というのが、あ〜そうか!と 感じました。

10代20代の若い頃は特に、 受け取るのが苦手=人間関係が苦手だと思っていたんだと思います。 もったいない事です。笑

自分も周りも大切にバランスよく 特性を活かしていければ良いなと 感じました。

今回もありがとうございました。

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2016年7月 1日 (金)

リーディングのご感想|2016年後半のリーディング。

ご利用いただいたKJさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

Image8_2お世話になっております。 この度もどうもありがとうございました(*^_^*) 遅くなってしまったのですが、お礼と感想を送らせて頂きます。

2016年の後半リーディングですが、もともと文章量も内容も充実していたので、 更に補足を頂くというのがイメージがつかなかったのですが、頂いて読んでみると、本当に具体的説明が追加されており、なるほどなるほどと、毎日読んでは学ばせて頂いていました!

私が今まで出来なかった「大人の処世術」が書いてあって勉強になったり、 体調面のことには具体的な原因が書いてあったり、気を付けるポイントが明確で、とても参考になりました。

私自身で気づいていない、私の持っている価値観に気づかせて貰ったり、 またその価値観を持っているからこそ、そうではない価値観の人とどう付き合うか、 というアドバイスに繋がっていたり、 改めて自分のことを知り、周りの人のことも考えることが出来ました。

このリーディングプラスを頂いてしばらくは、 改めて自分のことを知れた事への、高揚感のようなものが強くて、 毎日読んでは「そうなんだ~そうなんだ~」と思って満足していましたが、 これから今年の後半戦が始まるにあたってアドバイスを現実の中で活かして活用していきたいと思います。 これが活かせなかったら、本当に勿体なさ過ぎると思うので(>_<)

メールマガジンで配信されていた通り、6月は異様にバタバタとしていて、 バタバタのまま過ぎ去っていきそうですが、 いろんな移り変わり、変化を、味わって「楽しむ」ことを忘れずに、 充実した時を過ごせるといいなと思います(^_^)

話が変わりますが、わたしも(メルマガの)芸能人のオーラシリーズ?は楽しく読ませて頂いています。 この度も本当にありがとうございました(*^o^*)

 
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