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2014年4月の8件の記事

2014年4月27日 (日)

リーディングの回答に、魔法のようなアドバイスはありません。

私が提供させていただいている、スピリチュアルリーディングは、自分の願いを何でも魔法のように叶えられる便利な方法を、お伝えする主旨のものではありません。

「ものすごく摩訶不思議な、おまじないのような方法」を伝えるものだと思っていらっしゃるのであれば、それは大きな誤解であり、セッションを受けていただいてもそのご期待に添えないと思われますので、お勧めしません(^^;)。

お伝えすることは、スピリチュアリズムの法則に基づき解釈されているとはいえ、内容は「とても現実的であり、常識的なアドバイスその他」が基本です。

一般的なカウンセリングで、たとえば悩みや不安をお聞かせいただく時間が、30分なり一時間なり掛かるところを、

スピリチュアルリーディングでは(私の場合は)3分だったり、5分だったりという短時間で把握できるというだけで、その先の答えは、仮にスピリチュアルを信じていない方が聞いた場合でも、「普通に納得できる、常識の範囲のこと」です。

把握の仕方は、スピリチュアルな手段を使いますし、答えの導き方も同様となります。ときに、本人が思い出せないことも分かったり、前世やオーラといった、客観的に証明しにくい要素を絡めたお話になることもありますが、

「それらをベースにして、伝えるべきことを伝える」ということであって、お伝えする内容は、現実的であり、日常的なことがメインとなります。何でも望み通りにできる魔法のような方法をお伝えするものではない、という仕組みを、ご理解いただけますようお願いします。

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2014年4月24日 (木)

無駄なことをしたくない、という思いで、動けないときには。

何が無駄か、という定義は難しいけれど、便宜上、「成果に直接、結びついていないことを無駄」として話を進めていきますね。(実際には、直接に役立っていなくても、何かの意味や学びはあるので、一概にそれを無駄とか損失とはとらえるものではないです)

できるなら、無駄なことはしたくないという思いは誰もが持っていますよね。可能なかぎり効率よく、遠回りがない最短距離で物事を成し遂げたり手に入れたりしたい、と思うはずです。

そのような考え方にとらわれて、無駄になることを恐れ、なかなか動き出せない人や、決断をしきれない人はたくさんいるでしょう。

けれども、実際の行動が伴わず頭で考えているだけでは、無駄は省けないんですよね・・・。

いろんな行動を重ね、ときに失敗も遠回りもしてみて、やっと、「何が失敗で、何が遠回りで、何が無駄なのか」が、分かっていくようになるのです。

頭の中での思考のみで、先回って無駄を省くことはできません。「何が、自分にとって無駄となるか」の基準は、行動した都度の結果の分析や反省などから作られていくものだからです。

そうして分かること、見えてくることの要素や情報をもとに、やっと「無駄を省いた思考や、行動」という「工夫」がとれるようになるんですね。

まずは積み重ねがないと、無駄は省けないので・・・、「無駄を省いていけるようになるために、行動をしていこう」という考え方に切り換えていくといいですね。

そしてもうひとつ、「成果が直接的に伴わない」という意味での無駄はあるとしても、広い意味でのたましいの経験としての無駄というものはなく、たとえば知識として役立ったり、別の行動をする際の判断基準になったりして、役立てていくことはできるので、心配ばかりしないで、肯定的なとらえ方をしていくことも心掛けましょう。

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2014年4月22日 (火)

「自分のせいではない事で、自分にばかり負荷が掛かる」と思ってしまうときには。

したいことや、しなければならないことが山ほどあるのに、他人が自分のペースを乱すような要求をたくさんしてきて、時間がとられることがありますね。

どうして自分にばかり負荷が掛かるのかとイライラは募る、それなのに、周囲の人達はそんなことをまったく考慮せずに自分をアテにしてくるし、家族も協力してくれず、用件が山積みとなっていくし・・・と、ストレスになるときは、このような考え方をしてみましょう。

思い、発言、行動という、すべての行為は、「カルマ」という名称で、たましいの中に蓄積されていきます。自分のしたことがいつか必ず、何かの形で返ってくるというのが「カルマの法則」です。この世はその法則に基づいて動いています。

自分がしたことはすべて、自分のたましいに刻まれます。他人のためにしていること、させられていること、その全ては、自分の未来のための「種まき」となります。

一見、理不尽で不公平で、自分ばかり負担が大きく、他人は楽をしてずるいと思えることも、「自分はその分多めに、これからの未来に繋がるフィールドに種をまいている」と考えれば、不公平感は薄れていくのではないでしょうか。

かといって、何でも一方的に引き受けるべきとはならず、自分が不当に扱われている場合や、相手が明らかにずるいことを仕掛けてくる場合などは、言うべきことは言うという主張も必要となるでしょう。

我慢するのがいいとか、我慢すべきという意味ではないのです。どうしても自分がしなければならない、または、したほうがいいと思われる、役割や立場の許容範囲内において、それでもイライラしてしまうときや、感情的な納得がいかないときに、この「真理の仕組み」を再確認してみると、気持ちを切り換えていけますよね!

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2014年4月15日 (火)

なぜ、物事がうまくいかないのか。

「なぜ、こんなにも自分に関わる物事はうまくいかないのだろう?」と思うとき、そのほとんどは、

(1)「感情だけで考えている」こと、
(2)「考えているだけで、行動をしていない」こと、
(3)「何も考えないで、行動をしている」こと、

のどれかが、理由として当てはまります。

(1)は、思考をするには理性を伴わせていくことが大事です。感情だけで考えると、現実が考慮されないまま、理想だけが広がったり、自己流の解釈が多分に含まれたものとなったりして、自分には受け入れられても、他の人にはそうでないという、偏ったものになりがちだからです。

(2)は、 どれほどに素晴らしく理想的な思考であっても、それを行動に表していかないと、他人にはその価値が伝わらないことを理解する必要があります。伝えるための行動をしていないのに、相手に分かってもらうことを期待できません。

(3)は、この世は物資社会ですから、回数や量を伴う行動をとっていくことは大切です。しかし、何でもやればいいというわけではなく、効果的な方法とか、相手にとって伝わりやすく理解しやすい工夫というものがあります。行動によって生み出されるエネルギーに、方向づけをして集中させることが効果的です。

うまくいかない、と思うのは、何かしらの「対象、相手」があるはずなので、その相手と自分との関係性を見つめ直すことが大事で、関係性の改善や向上のために、自分の在り方を見つめ直すことも大事だということです。

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2014年4月10日 (木)

年頃のお子さんが、なかなか結婚しないのは?

周囲の同年代の方達が結婚をしているような年齢の、息子さんや娘さんが、結婚する気配をみせないことを悩む・・・とまではいかなくても、気になって心配してしまうことがあると思います。

結婚に意欲的にならない理由は、お子さん自身の感情とか思いのとらわれが原因の場合もありますが、中には「親が心配で、結婚する気になれない」という場合もあるようです。

特に、ご両親が苦労してきた様子を見てきて、優しい性格であるお子さんの場合は、自分が別に家庭を構えることが、親に申し訳ないような気持ちになることがあるようなのです。

このような場合、どのように話をしていくのがいいか判断が難しいですが・・・、直接ズバリの言い方ではなく、間接的&遠回しに、

「自分たちは大丈夫だから心配いらない」ということと、「親として、子供であるあなたの幸せを願っている」ということを、お子さんの心に響くように、お伝えになってみてはどうでしょう。

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2014年4月 8日 (火)

前世と今世の関連性は、言葉では表現しきれない壮大さがあります。

前世が「今世での学び」に、どのようにどのくらい関連しているかは、たましいの数だけバリエーションがあります。

前世で経験したことを、さらに磨くために、今世もその続きのような経験を積むこともあれば、前世では経験しなかったことを学ぶために、今世ではまったくの新しいことにチャレンジしていくケースもあります。

前世が今世に関連している理由は、ひとつふたつの狭い定義では語ることはできません。

生まれ変わってたましいの学びを続けるしくみは、私たち人間の理解を超える壮大さがありますから、すべてを知ることも、定義をつけることもできません。

いわゆる「前世リーディング」を受けたとしても、言葉に置き換えて伝えられて、わかる範囲は、全体からすればほんの一文の限定的なものです。

「本来言葉という限定されたものでは表現しきれないくらい壮大なものの、現状に関わりが表面化している、ごくごく狭い一部分」であることを前提に、入れ込みすぎないくらいが丁度よいと思います。

大事なのは、(前世があるということを踏まえたとしても)今世をどう生きていくか、なので(^^)、前世に対して関心がある場合でも、冷静さをもち過度にとらわれない受け止め方をしていくことが大事ですね。

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2014年4月 7日 (月)

自営で仕事をスタートさせる際の、優位性があるか。

自分で事業をしたい、雇われない形で働きたいという夢をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。

実現するための方法や道程は、人の数だけ違いがありますので、必ずしも他人の通ってきた道程が参考になるとは限りませんが、しかし、まったく参考とするものがないよりはいくらかでも役立つかもしれませんので(^^)、私のケースと、私の従姉妹のケースを書いてみたいと思います。

私は、2008年にサロンを構えて、この仕事をスタートさせました。

自営業は、「未経験の新しいことをスタートさせる場合」と、「前職で雇われて働いていた業種を、独立して自分でやっていく場合」との、主に2種類となると思いますが、私の場合は「未経験からのスタート」となります。

なぜなら、このような相談業は、雇われて働く機会を得ることは難しいので、仕事にしていく時点で、イコール自営となってしまうためです。

スタートさせて数年間、雇われて働くのとはまったく別の大変さを山ほども経験しました。大変なのは今も変わらずいろいろありますが、当初は本当に大変で・・・よくここまでやってこられたと不思議に思うことすらあります(^^;)。

それでも、なんとかここまで続けてくることができたのは、「親が商売をしているから」という点が大きかったと思います。

子供の頃から親の様子をみていますから、自分で仕事をすることの変さも分かっていましたので、夢いっぱいで現実が見えない状態にはならなくて済みます。

相談業での経験がゼロからのスタートでも、自営業とはどういうものかという知識や経験がいくらかはあって、そこはプラスの状態からスタートできたという優位性が私を支えてくれていたと思っています。

自分仕事をやっていく際には、提供する商品だとかサービスだとかの内容や質の高さのほうだけに、意識が向きがちになりますが、「良い商品を作ること」と、「それを売って経営を成立させること」の、両方の考え方や行動が必要となります。

私は、後者の知識や経験が親の仕事を通していくらか身についていたので、前者のほうに意識を大部分集中させることができて、なんとかここまでやってくることができました。

私の従姉妹の話を書きます。

昨年、十数年ぶりに、従姉妹のSさんと会う機会がありました。子供の頃は大変に可愛がってもらいましたが、ちょっと年齢がはなれているため、大人になるにつれて会う機会がほとんどなくなっていき、本当に久しぶりの再開でした。

Sさんは若いころから大変にキレイな人でした。20代で結婚して、出産して、おそらく20代のうちに離婚して・・・、その後、エステで働いているところまでは聞いていました。

それからほとんど交流がないままの十数年でしたが、今は、エステサロンを経営しているそうです。

どんな業種でも経営というのは大変だけれど、Sさんは今でもキレイで彼女の雰囲気とエステは合っているな~と思いながら、話を聞いていました。

私の場合は、「未経験のことを新たにスタートする」形でしたが、従姉妹の場合は「前職で経験済みのことを、独立して自分が行う」形ですね。

私は、相談業を仕事とした経験がゼロでも、自営業をわかっていたので、仕事の内容のほうにかなりの比重で意識を注ぐことができました。

従姉妹のSさんは、エステの技能については経験済みなので、おそらく、私とは逆に、経営のほうを努力する比率が高かったのではないかと推察します。(そこまで踏み込んで伺うことは、従姉妹といえどもできませんので想像ですが(^^))。

「商品やサービスの内容や質」と、「それを提供して金銭を得るという経営的なこと」と、少なくともどちらか一方が経験済みであれば、もう一方に労力を注ぐ比重を高くすることができます

もちろん、誰でも最初は未経験であり素人なのですから、長い目でみて両方の経験を重ねていくことも可能であり、そうした経験から学びをえることもあるでしょうし、そうしたパターンがあう人もいるでしょう。

けれど、両方をゼロから積み上げるには、かなり時間も掛かるでしょうし、やってみて分かる大変さも想像以上に出てくることは踏まえておくほうがいいかもしれません。

夢を追うことはとても素晴らしい、キラキラしたエネルギーで満ちていく行為です。

しかし、だからこそ、ちゃんとその夢が現実と重なっていくように、必要な知識や考え方も取り入れながら頑張っていただきたいと思うのです。

実際のところは、「やってみないとわからない」もので、経験してみてやっと分かることってたくさんあります(私も、実際そうでした(^^;))。

それでも、事前にいくらかでも知っておくのと、そうでないのとでは、優位性がまったく違ってきます。

特に、両方の要素がゼロからのスタートになる方は、「そのことを仕事として成立させるために、具体的にどのくらいの時間を掛けるつもりなのか」という観点からも考えてみるといいですね。

若いうちは時間がたくさんあることが財産で、大人は経験とそこから培われた知恵という財産があります。大人は、時間という限りのあるものを、何に対して費やしていくかを事前に考えられますし、考えていくほうが適していると私は(経験上、そのように思います。

何を選ぶかは自分が決めることであり、こうすればうまくいくという絶対のルールはありませんが、「経験済みのことは、経験したというアドバンテージを生む」とは言えると思うので、活かせるものを活かしていくという、「ひとつの考え方」として、参考にしていただければと思います。

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2014年4月 5日 (土)

エネルギーを「相手に、取られた」と感じてしまうときは。

他人と接すると、「相手に、エネルギーを取られる」と感じてしまう方がいることと思います。特に相手が依存的であったり、威圧的、攻撃的であったりする場合、自分のエネルギーを「奪われた」ような気分になってしまうようです。

人と関わる際には、エネルギーの交流がおこります、お互いの間でエネルギーが行き交い、キャッチボールのように、投げたり受け取ったりの「やりとり」が行われます。

やりとりをしている動きの「一部分の断片」を見れば、「とられた」ように感じられても、相互の交流がありますから、そういう言い方をするならば、自分も「取っている」場面もあるでしょう。

そこはお互いさまですから、一方だけを殊更に強調してとらえないように、心掛けていくことは大事です。

とはいっても、たしかに、そのやりとりの中で、とっていく度合いが大きい人は、実際いますよね(^^;)。そういうときに、「取られた感」が大きくなってしまうのはわかります。

やりとりの動きを「とられた」「奪われた」と感じる場合、ほとんどのケースで、そう感じる側の人が「エネルギー不足」になっています。

自分の手元にあるエネルギーが十分ではない状態、少ししかない状態から、相手側へそれが移動していくと、「自分の意に反して、とられた」感覚になってしまうのですね。

エネルギーがたくさん満ちている状態では、少しくらいそれが相手側に移動したところで、そんなに気にならないものです。自分のエネルギーが、相手との間のクッションになってくれるからです。

しかし、エネルギーが少ない状態では、相手への移動が「直」に感じられて、不快感が大きくなってしまいます。

まとめると、

人と関わる中で、エネルギーはお互いの間を行き交います。

「取られた」というのは、自分の側からの見方であり、度合いはともかく、お互いにそういうことは行われています。

取られたという気分になってしまうときには、自分がエネルギー不足になっていることが多いので、自分を満たすことを心掛けていきましょう。

自分がエネルギーで満たされているときには、相手のそうした動きにワンクッションが置かれて、直で感じにくくなるため、少しくらい、「取られた」としても、あまり気にならなくなりますね。些細なこととしか思わなくなります。

満たされていると余裕ができるのは、そうしたエネルギーレベルでの作用と仕組みも関係しているのですね。

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