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2013年12月12日 (木)

私の「チャクラの不調和」の透視方法。

ここ一ヶ月ほど、チャクラについていろいろ記載しています。この話題は専門的になってしまうと思うので、広く一般に皆さんが知りたいことではないような気もするので(^^;)、これ以上に書くかどうかは、現段階では迷い中です。

私は、「チャクラがどのように動作しているか」は、「エネルギーの流れを透視すること」や、「オーラを透視すること」から、逆算して把握しています。それらは連動しているからです。

つまり、私は、「チャクラという器官そのものを透視することはできない」タイプなのです。

私は、エネルギーの動きや流れの把握から、チャクラの状態を推定することは可能ですが、チャクラそのものは見えないので、たとえば「チャクラを絵で示す」ことはできません。

どのように把握するかは、人によって違いますので、あくまで「私の場合」ですが、相手の方の「頭の近くのオーラに、不調和なチャクラの色を透視する」という方法で把握しています。

誰にとっても(見る人が私でなくても)そうしてオーラにあらわれるものなのか、それとも、「私が、私自身の霊能力で、そのように可視させている」のかは、よくわかりません。(過去に読んだヒーリング系の書籍などでもそうした記載をみたことがないので、私個人の見え方、なのかもしれません。)

チャクラには、特定の色がついていると言われていて、私は、チャクラそのものは見えないので、書籍からの知識ですが、下から二番目のチャクラは「オレンジ」だとされています。

しかし、私が、頭の付近に見えるオーラから把握する際には、「二番目のチャクラが不調和な人のオーラには、オレンジではなく、ピンク色があらわれている」のですが、これがずっと疑問でした。

が、このたびチャクラについて記事を書くために、ヒーリングについて書かれた「光の手:バーバラブレナン著」を読み返したところ、その理由がわかりました。

その本の一文に、チャクラの色の説明があって、このように書かれていたのです。「二番目のチャクラは、ピンクがかったオレンジ」と。

あ、なるほど、と思いました。みかんのようなオレンジ色ではなくて、ピンクっぽいオレンジなのか。それを私は、ピンクだととらえているのか、と。

もしくは、私の場合「不調和なチャクラの色」が把握できるので、調和しているときの色ではないですから、ますますピンクがかって見えてしまう?可能性もあるのかも・・・?とも思いました。

光の手は、私がこの仕事を開始する以前から家にある本なのに、読んでいるようでいて、ちゃんと読んでいないsweat02というか、文字を読むのと理解して分かるのは違うことが改めてよくわかりました(^^;)。

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