« オーラを浄化する、入浴法。 | トップページ | 過剰な批判をすることによる、自分への影響(憑依)。 »

2009年8月 4日 (火)

霊聴…ではなかった話(笑)。

霊視という言葉は、「視覚に映る」場合に使いますが、「聴覚でとらえる」ことができる能力を、霊聴(れいちょう)と言います。私たちは、よく使う言葉なのですが、一般的には、霊視に比べると、あまり浸透していない言葉かもしれませんね。

私は、霊聴は、あまり得意な方ではありません。視覚とか、テレパシーのほうが楽なので、仕事上で聴覚を使うことは、ほとんどありません。

霊聴が入ってくる際には(あくまで、私の場合は、ですが)まず、耳元で、ダイヤルを合わせるかのような感覚?があって、その後、音声が入ってきます。

はっきりと聞き取れるものもあれば、そうでないものもある、という感じです。

先日、夜遅くにブログを書いていたところ、何かが聴こえてきました。声は、日本語のようでした。

 ( ̄_ ̄)「何が聴こえてるのだろう?」

くらいの気持ちで、あまり深く考えずにいたのですが、しばらく経って、ふと、気づきました。私の耳に聞こえているのは、ラジオの音声でした。少し離れたところにある、携帯用ラジオが、なぜか勝手にスイッチオンになり(爆)、音が鳴っていたのです。

そのことに気づいても、

 ( ̄_ ̄)「あ、なんだ、ラジオだったのか」

と、驚きもせず、普通に冷静で(笑)。こういうの、なんかもう、慣れちゃって、半分どうでもよくなってきています;。

ちなみにラジオは、私が気付いてまもなく、またしても自動的にスイッチオフになったようで、自然に止まりました。

あの現象って、何の意味があったのかな・・・と考えてみると、もしかして、ブログのネタを作ろうと、見えない誰かが、協力してくださった、とか?真相は、わかりませんが・・・。

もし、そうだとしたら・・・ 

 ( ̄_ ̄) 「気にしなくていいですから」 

 ( ̄_ ̄) 「間に合ってるんで」 

 (; ̄A ̄)「・・・っていうか、むしろ、そういうのやめてくれ;」

と、訴えたい(笑)。

でも、せっかくだから、ネタにしてみました。

|

« オーラを浄化する、入浴法。 | トップページ | 過剰な批判をすることによる、自分への影響(憑依)。 »

15.日記、雑記、ひとりごと」カテゴリの記事