■ インフォメーション ■

リーディング・セッション可能な日程および、返信までの時間は、以下のとおりとなります。ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合せください(*^_^*)。

【メールによる回答】

常時の受付は行っておらず、ひと月に一度程度、不定期で受付を行っています。返信までに、10日前後のお時間をいただいています(料金は 17,000円)
(前回は、8/17に受付しました)

【Skype、または固定電話のセッション】

現在は、不定期の受付となっています。実施日は、ブログ記事で、その都度ご案内をしています。(料金は 60分=17,000円。 延長料金は20分=5,000円)

 

スカイプ実施日: 8月

不定期の実施です。受付がある日は、当日にブログ記事で「本日のセッションを受付します」という記事をUPして、ご案内をさせていただいています。

★無料のメルマガ配信をご希望の方は、こちらをご覧ください。過去に有料鑑定をご利用いただいたことがある方が対象となります。簡単に登録&解除が可能です(*^_^*)。

|

2017年8月20日 (日)

「オーラ透視者が、オーラからわかること」の範囲は。

人の身体のまわりには、オーラとよばれる、スピリチュアルなエネルギーがあり、オーラのようすには、その人自身があらわれています。

おそらく、「オーラには、その人のすべてがあらわれている」と言えると思います。

おそらく、という前置きがつくのは、「オーラの何もかもを、把握することは無理」だからです。

オーラのしくみ的に、オーラと人との構造から推察すると、おそらくはそうなっているであろう、という解釈です。

15404478_s
オーラには、(おそらく)その人の、何もかもがあらわれていると思うのですが、

しかし、オーラ透視者が把握できるのは「オーラ全体のうちの、一部分」なのです。

どの部分に焦点が合いやすいかには、透視者ごとの個人差があります。

私は、その人の「本質」をとらえることが得意です。オーラの色でいえば、「頭の上のほうにあらわれるオーラ」を把握するのがメインです。

その日、その時の体調や感情など、変化していく「状態」をとらえることは、あまりうまくないほうです。

私にオーラ透視を指導してくれた方は、オーラ透視全般に得意でしたが、特に「状態」をとらえることがとても上手な方でしたね。

そうした特徴は、「透視者が、持ってうまれたセンスの種類」と関連します。

たとえるなら、理系と文系と、どちらが得意であるかや、運動が得意、暗記は苦手、いうような、性質の差のようなものです(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月19日 (土)

制限があるからこそ、判断ができる。

日々の生活の中で、誰もが「思い通りにいかない」ことを経験します。

たとえば時間、体力、他人という存在、個性の特徴などによって、思いどおりにならないことはたくさん発生していきます。

この世には、そうした制限がたくさん存在します。

20448046_s

制限に直面すると、「こんな制限がなければいいのに」と思いますよね。しかし、何も枠組みがない自由な状況というのも、目的を定めにくく、手段も選びにくいです。

さまざまな制限があるこの状況こそが、私たちに、定めることや、選ぶことを容易にしてくれているという一面もあるのです。

私たちは、このしくみによって、制限もされているけれども、学びを助けられてもいるという、両面があるということです。

制限があること = そう簡単には、思い通りにならないことを、

「やりにくいなあ」と否定的にとらえるか、「だからこそ、判断ができる」と肯定的にとらえるかによって、

人生の充実度は、結構な違いがでてくるように思います(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月18日 (金)

その人に起こる失敗は、その人にとって許容範囲。

「その人の器に見合った課題が与えられる」とか、「その人に乗り越えられないほどの試練が与えられることはない」という表現は、よく使われますよね。

言い換えると、「失敗も、許容範囲のことしか起こらない」とも、表現できると思います。

次に繋がるプロセスとしての失敗(に、一時的には見えてしまう)で、そこから何かを得て、進んでいくことができる学びが含まれているケースがほとんどではないでしょうか(^_^)。

20645755_s

先日、いつもの美容室で、いつもの美容師さんに、いつもと同じようにカットをお願いしました。

私は、毛量が普通の人の2倍くらいあって、凝った髪型は収拾がつかなくなるので、いくたびに変えたりすることはなく、いつも同じ髪型を何年もお願いしています。

夏なので、いつもより少しだけ軽く、とリクエストしたところ、なぜか、そのときに限って「いつもより、かなり軽く」仕上がってしまいました。

普通の毛量の人なら、こうなってしまうと以前との違いが大きく感じられると思います。しかし、私の場合は、何しろ量が多いので(^_^;)、細部は全体の印象を左右しません。そして、伸びるのも早いですから、遠からず他の部分となじんでいくと思います。

私にとって、カットしすぎな髪は、まったく許容範囲の、どうということもない出来事でした。

そして、この経験から得られたものもあります。

美容室からの帰り道の地下鉄で、既にこの記事のタイトルが、頭に浮かんできました。

この件について書くための経験として、しっかり役立ちました(^_^)。

人生で経験することの「全部」とは言いませんが、ほとんどのことは、その人にとって何とかなる範囲の、次に繋がる学びの種で、未来で花を咲かせることができる経験だと思います。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (5)

リーディングのご感想|指導霊のメッセージ。

リーディングをご利用いただいたTNさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。ありがとうございます。

遅くなりましたが、今回もありがとうございました<(_ _)>  

どれもこれもなるほどと思いつつ、妙に納得してしまいました。これまで一つに真剣に集中することが、効果や成果をだし、世間的にもよいと言われている感じがしていたですが、自分はどうしても散漫であれこれおもいついたことを次から次にやっていく、と言う感じでした。  

これではいけないのだろうと、受験生のように朝方五時とかにおきて、静かな時間に集中とかやってみましたが、パソコンのモニターを眺めて終わりでした。  

しかし、散漫ながらもそれなりに手を出していく方がなんだかんだ出来てしまったりしていて。  

今回の言葉で、私、それでいいんだ(゜o゜)  

と言う感じでした。本やTVで言われている事が自分にもあっているとは限らないのですね(^_^;)  

今回の指導霊さんは、『楽しい雰囲気の、若い巫女さん』とのことですが、きっと今の私にも、明るく朗らかでいなさいということなのかな~~と思ったりしています。

すぐに切り替えは難しいかもしれませんが、心にとめておこうと思います。

ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします。

| | コメント (0)

2017年8月17日 (木)

日常と近いところに、幸せはあるもの。

25029030_s

「時間をもてあます、暇で退屈な状態」と、「無難であること」は、とても似ています。

「無難」とは、「平和な状態」でもあります。

「平和」であれば、「安定している」とも言えます。

「安定」と、「幸せ」は、隣同士のような近い関係に思えます。


こうして、似ていることを、順番にたぐっていくと、

「暇で退屈な日常」は、実は、「幸せ」から、そう遠くないところにあるのだ、と気づかされます。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月16日 (水)

自分のオーラを見ることは難しいです。

「オーラが見えるようになれたら、自分のオーラを確認して役立てたい」というお話を、セッション中の相談の延長として、お聞かせいただくことがあります。

結論から言うと、「オーラを見ることが得意な人でも、自分のオーラを見ることは難しい」です。

49748600_s
たとえば私などが、自分のオーラを鏡越しでチェックして、自分の状態を知るようなことは、あまりうまくいかないのです(^_^;)。

まったく見えないことはないですが、「ぼんやりと、輪郭がわかる程度にしか見えない」ですね。日々の状態の変化を追うようなことはまったく無理です。

オーラを鏡越しで頑張ってとらえて、自分の状態を把握するよりも、普通に体調や気分を通して、「今日はだるいなー」とか、「頭がすっきりしている」とか、「気持ちが乗っている」とかの把握のほうが、そのときの自分をとらえる精度は高いでしょう。

このことは、ほぼ全員に当てはまり、自分のオーラをとらえるとしたら、輪郭をぼんやりとらえるとか、オーラが「ある」ことが視覚を通してわかる、という、そのくらいが上限になるようにと思います。

できない理由は、「自分を自分で、というのは、客観的になりにくい」ためです。

そして、比較対象がないからでもあります。

他人をとらえる場合は、自分という比較対象があります。

相手を把握するということは、簡単にいうと、自分を基点(ゼロ)として、どのくらい違うかという、差異をとらえることと似ています。

自分と他人には、差異がありますし、距離がありますが、

自分の自分では、同じであり、距離がないですから、

他人を見るような客観的な把握は、難しいということなのです。

オーラを見ることに関しては、自分のオーラよりも、他人のオーラのほうが、かなりわかりやすいと思います(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月14日 (月)

友だち付き合いが億劫だった気持ちも、年齢で変化していくことがあります。

友だちと関わることが億劫になり、あまり気が乗らなくなるのは、「体力がいっぱいで、やる気に満ちている若い時期」に多いかもしれません。

友だちが嫌いではなくても、関わりに楽しさがあっても、「自力」が大きいときは、それで自分を満たしていけるので、他力をあまり必要としなくて済むというのがあります。

10437449_s
だんだんと年齢を重ねてくると、体力が下がっていきますし、いろんな責任やら役割やらが増えてきて、自力だけでは大変になることもでてきて

そこで、他力という力の価値が、よくわかるようになります。

ある程度年齢を重ねていくと、以前は「友だち付き合いなんて煩わしい。ひとりでいるのが好き」という人でも、「友だちとの関係を持ちたい」という気持ちが強くなることはあります。

それはとても自然な変化なので、あまり「なぜ」とか「何の理由が」と考え過ぎなくてもいいと思います。

そういう変化をしていくことはありうる、というとらえ方で、今の思うことを、行動にあらわしていくのがいいですね(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月12日 (土)

新しいことをする=慣れていないエネルギーとの関わり。

今までと違う、新しいことを生活の中にとりいれていくと、やる気が出たり、切り換えとなってリフレッシュされたりしますね。

今までと違う種類の行動をとったり、新しい洋服を身につけたり、はじめての場所に出掛けていったりすることは、「新しいエネルギーとふれる」機会となります。

50920071_s
人に、オーラというエネルギーがあるのはよく知られています。

物事にも、場所にも、それ特有のエネルギーがあり、新しいことに関わることは、新しいエネルギーとふれることになります。

ここでいう新しいとは、新品という意味ではないです。

普段から、関わり慣れているエネルギー以外の何か、ということです。

慣れていないエネルギーが、自分にいつもと違う刺激となり、違う反応がつくられて、そこから気づきを得たり、楽しむことができたりします(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月11日 (金)

敏感なセラピストさんは、「浅い呼吸」の改善を。

他者の体に直接ふれる仕事をしていて、相手の状態に「自分も同調」してしまったり、相手のエネルギーを「自分が引き受けて」しまい、調子が悪くなったり、疲れが抜けなかったりするケースがみられます。

誰でもそういうことはあり得ますけれども、顕著に「そうなりやすい」とか、「常に、そうなってしまう」という、敏感な性質の方がいます。

スピリチュアルなことに関心が深い方は、敏感な方が多いので、セラピストという仕事を選ぶとしたら、そうなる可能性は低くはないですね。

実際、そうしたご相談をいただくことも、これまで多数ありました。

21070047_s

経験が長くなっていけば、同調しないためのコツがわかったり、慣れることで余裕がでてきたりして、多少、影響に強くなることはできると思います。

しかし、根本的な「影響の受けやすさの度合い」は、生まれ持った性質(本質)なので、ここは変えられません。

このことを受け入れて、その上で、できる工夫をしていくという意識になることが現実的であり、大事なことだと思います。

相手のエネルギーに負けることがなく、セッションを量産できるタイプの人と、同じようにはいかないことは受け入れて、自分にあった工夫をすることですね。

可能であるなら、(自営業の場合)セッションの内容を工夫するとか、長めのインターバルをとるとか、仕事がおわった後のケアを十分にするとか、自分にあった方法を見つけてとりいれていくことが役立ちます。

具体的にどんなことが適しているかは、「影響を受けやすい」という枠組みだけでは判断できず、その人と、その状況によりかわります。詳しく知りたい方は、セッションを御利用ください。

その際、お伝えできるのは、「何が、起因しているのか」、「その軽減にはどんなことが有効か(その理由も含めて)」、 「集まっているお客さんとのエネルギー的な相性」など、しくみについてと、対処や工夫の提案です。

性質そのものを、根本的に変える方法というものは、存在しないので・・・、そこはご理解をいただき、「備えているものを受け入れ、備えているものをよい形にいかしていく」という観点からお伝えしていきます。

何がどう影響しているかは、ひとりひとり違いますが、共通しているのは、「呼吸が浅い」ケースが多いということです。

ここを少しでも改善できれば、かなり変わっていくと思います(^_^)。

または、「これからセラピストとして、やっていきたい」方も、深い呼吸をしていくことは大事です!

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月10日 (木)

やりたいことがあるときに限って、忙しいものですが。

やりたいことが具体的にあって、そのための時間をたくさんとりたいときに限って、別の「やらなければならないこと」が、同時期にたくさん発生して、まったく時間がとれない状況になることは、よくあります(^_^;)。

「よりによって、なぜ今、こんなに忙しいの」と愚痴のひとつも言いたくなるところですが、しかし、やることがたくさん「ある」という事実は、「自分のところに、事柄がたくさん集まっていること」ですから、ありがたいことでもあるのです。

それが、やりたい事柄か、そうでないかという点は別として、自分のところに、(その事柄が含んでいる)エネルギーがたくさん集まっているのですから、それらをうまく捌きながら、力にしていけばいいだけですね。

やりたいことに集中できない!と思うかもしれないけれど、それだけに集中できる環境のときは、「いつでもできるので」と力が入らないことも多いですし(^_^;)、

幾つもの事柄を同時進行で進めていくための練習にもなります。

気が進まないことでも、やってみて思わぬ知識がついたり、経験がふえて役立つこともあります。

やりたくないことは、そういう機会でもなければ、自分からやろうとしないことですから、好きなこと、やりたいことだけやっていては知らないままになる領域のことです。そうした機会が、自分の視野を広げてくれることもあります。

つまり、考え方しだい、受け取り方しだいですね。

やりたいことも、そうでないことも、「自分に縁のある事柄が、集まってくる」と思えば、そこから気づいたり、学んだりできることは、増えていくと思います(^_^)。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

2017年8月 9日 (水)

私たちも、霊的な存在。

私たち人間は、「肉体をもった霊的な存在である」というふうに、スピリチュアリズムでは定義します。

スピリチュアリズムに関心と理解がある方でも、皆さん、「もし、幽霊がいたらコワイ!」とか、「幽霊を見ないようにしたい!」と、気になさいますが、

そういう自分自身も、実は、「霊」であるわけですね(^_^;)。

自分という存在は、「肉体という物質」でもあり、「形をもたない霊」でもあります。

両方が密接に繋がって、今世の自分を構成しています。

このことを、江原さんの初期の頃の書籍で、「水を吸わせたスポンジのようなもの」という表現がなされていたと記憶しています。

2つの要素が重なってひとつになっている、ということをあらわしている表現でもあり、同時に、一方が他方に「なじみやすい」ということも、あらわしているようにも思えます。

「人間」と「霊」、「あちらの世界」と「こちらの世界」という、一見、相反するように思える要素同士も、「逆」ではないんですよね。

重なり合ってひとつだということです。

包括されている内輪に、私たち人間がいて、こちらの世界が存在しているというしくみです。

★ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします

 

◆セッションのご案内など:http://r.goope.jp/rikako

◆スピリチュアルコラム(過去記事):http://spiritual-teaching.com/

| | コメント (0)

リーディングのご感想|固定電話のセッション。

リーディングをご利用いただいたKさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。ありがとうございます。


自分のことをしりたいけれど、知ることが恐いとも思い、今日まで迷っていました。本当に私はこれまで、迷うこと避けていたことがたくさんです。雑誌の占いさえも見るのが恐い、この気持ちはなぜ出てくるか不思議でした。

家族の中であなただけ、気にする性格ですね と言われて、そのとおりで私だけが心配性なことが改めて浮き彫りになり笑いました。笑うと泣けてきました。安心すると泣けるんですね……。貴重な機会をいただき感謝します。自分を知ることが安心に繋がると解りました。

「それはただの気持ち」「気持ちは気持ち、気持ちと事実は別」と考えていけば、それだけのことだと安心しました。

これからは不安になることがあっても、あの気持ちを思い出せばいいという不思議な安心があります。わかりやすいお話をありがとうございました。

ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします。

| | コメント (0)

リーディングのご感想|スカイプ・セッション。

リーディングをご利用いただいたYUさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。ありがとうございます。

リカコさん セッションをありがとうございました。

感想ですが 前半までは、時計をみて時間を確認する余裕がありましたが後半はもうまったくわかりませんでした。時間の感覚が薄れるとはこういうことか!!と思いました。

聞きたいことが言葉にならない箇所があって自分の課題だと思いました。頭の中と心の中に空白がないとコントロールするための場所がないですから空間をつくりますね!!こんなに自分の考えていることを話したことはなかったので、楽しかったです。

ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします。

| | コメント (0)

リーディングのご感想|スカイプ・セッション。

リーディングをご利用いただいたRさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。ありがとうございます。

昨日は、どうもありがとうございました.

3年前からブログ拝見して、いつか いつか と思いながら3年もたちました。もっと差し迫ったものがないと 申し込んではいけないような気がしていましたが

昨日は すんなり申込したい気持ちになりました。

お送りする写真を 何度も間違って違うものを添付して申しわけ御座いませんでした。急に思い立って申込をしたので 焦って慌てました。でも 違う写真が 示唆があるとは それを行動した自分に不思議な気持ちがします.

これからは もっと自分の行動に自信をもちながら 過ごしますね!

ありがとうございました また機会があればお願いします

ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、バナーをクリックして投票をお願いします。

| | コメント (0)

«自分のセンスや技術について、もっとよく知っておく。