■ インフォメーション ■

リーディング・セッション可能な日程および、返信までの時間は、以下のとおりとなります。ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合せください(*^_^*)。

【メールによる回答】

常時の受付は行っておらず、ひと月に1~2度程度、不定期で受付を行っています。返信までに、10日前後のお時間をいただいています(料金は 17,000円)
(前回は、9/5に受付しました)

【Skype、または固定電話のセッション】

現在は、不定期の受付となっています。実施日は、ブログ記事で、その都度ご案内をしています。(料金は 60分=17,000円。 延長料金は20分=5,000円)

 

スカイプ実施日: 9月

不定期の実施です。受付がある日は、当日にブログ記事で「本日のセッションを受付します」という記事をUPして、ご案内をさせていただいています。

9月は、夕方以降の実施も受付していく予定です(^_^)。

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2017年9月23日 (土)

できることの範囲は、自分の行動で広げていける。

この世は、時間という変化があり、肉体という枠組みがある、「制限のある場所」です。

一日に使える時間と労力には限りがあり、思考と同じスピードで、行動を伴わせることもできません。

この世にあるたくさんの物や事柄の中から、自分が手にできるもの、関わることができるものにも、限りがあります。

今の時点で、自分ができること、使える要素、使える情報の中で工夫をして、「今できることを、あらわしていく」という姿勢が、何においても大事だと思います。

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できる範囲の中となると、いろいろ思考したり、工夫したりしなければなりませんから、応用力がつきます。

なんとかしようと調べるうちに、知識も増えていくでしょうし、新しい人と知り合うこともあるでしょう。それらは、すぐには役立つものではなくても、「いつか役立つ、未来の可能性」として、もっておくことができますよね。

そうして、ふと気づいてみると、過去のある時点よりも、今のほうがずっと、「今、できることの範囲」が広くなっていることに気づくものです。

そうなれば、好きなことを選べたり、より規模の大きい動きをとったりすることが、以前の時点よりも、選択の幅が広がってきますよね。

「今できること」を、その時点なりに行っていくという積み重ねが、継続となり、新たなものをとりいれながら、だんだん範囲が大きくなっていくということでしょうね(^_^)。

「今の自分にできること」を把握するには、「現時点での自分の棚卸し」のような評価をしてみる考え方や、「過去からこれまでの経験」を振り返ってみることが役立ちます。

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リーディングのご感想|2回目のリソースリーディング

リーディングをご利用いただいたKYさんから、ご感想をお送りいただきました(^_^)。

ありがとうございます。

この度も様々興味深かったです^_^

なんというか、 この細か~い私の独特のあるあるを文書化してることが、まずすごいと思いました。なんだか、ものすごく私を知ってる近しい人からのアドバイスという感じでした。

でも、こんなに私のことをわかってる人は親しい友人にも、家族にもいない。

未来の自分がまだわかってない自分に当てて書いてる手紙のようにも感じました^_^ それぐらいの細かな感覚です。

リカコさんにわかってもらえて嬉しい感じでした。、こういう感覚を共有できる人がこの世の中にいるということ。

もちろん、私も知らない部分もあり興味深く読みました。

自分でも私はセカンドのポジションで最高に力を発揮できるのよねー1番じゃない方が、むしろいいと話してるし、実際、副のつく役回りが多かったなど。

そして先取りも何故かそうしたくなるというか、役立ってることが多くて、腕力で出来事を引き寄せてるわーと良く感じてたところでした。

あと2つを繋げるというのも、 まさに今の仕事がそうで 色んな場所や人や、技術の向上もあったり、終わりがあることに寂しさも感じるものの 次の繰り広げられる展開も楽しくて私にはあってるのかな、、、。 飽きっぽいのかもですね^_^

これからも、この人生をたくさんの人と語り合ったり、価値観に触れたり、新しい場所の波動を感じたり たくさんの楽しくて温かくて美しいものに出会っていきたいと思っております。

また楽しい企画楽しみにしてますね! ブログも楽しく読んでおります💓 。

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2017年9月22日 (金)

●スカイプや電話セッションは、このように進みます。

私が提供している、スカイプや固定電話のセッションについて、実施の流れは以下のようになります。

難しい要素は何もないので、楽な気持ちで受けていただけます。

スカイプも、音声のみを使用し、カメラは使いませんので、ノーメイクでも問題なく、家の中も片付けたりしなくて大丈夫です。実際の様子がみえているわけではないので・・・。

参考記事:お部屋のようすは、みえません


oneお名前の確認:

山田花子(やまだはなこ)さん、と、お名前の「よみがな」を確認させていただきます。

two霊界とのコネクト、霊視スイッチオン:

ここで、「少しお待ちください」と、電話を置き、私は、意識を瞑想状態にもっていき、波長を、相談者ご本人さまと守護霊の方などのほうへ合わせていきます。

threeオーラと波長から状態の把握

そのときのオーラや、波長の状態から、何か気になることがあれば簡単にお伝えします。たとえば、寝不足であるとか、体のどのあたりのエネルギーに滞りがある等の、簡単なものです。ここは省くこともあります。

four守護霊(指導霊)のメッセージ:

そのときでてきている、守護霊の方のメッセージを、3~5分くらいでお伝えします。その後、不明点があれば説明を加えていきます。

five相談事項についてのリーディング:

事前にお送りいただいている、3件の相談事項について、対応をしていきます。

sixその他のリーディング:

時間が余っていれば、事前にいただいている事項以外のご相談をお聞かせいただき、対応します。

seven確認と質問:

ラストに、セッションでお伝えした内容について、不明点はないかを確認させていただきます。質問があればお答えし、なければそこでセッションをおわらせていただきます。


だいたい、このような形で進みます。

「セッションを受けてみたいが、うまく話せる自信がない」、というご質問メールをときどきいただきますが、上記のとおりで、セッション中に話しているのは「ほぼ、私のほう」なので、大丈夫ですね(^_^)笑。

こちらの過去記事もあわせてご覧ください。セッションをご検討中の方へ

セッションについての不明点は、いつでもお気軽にお寄せください。

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目標を少し下げると、自分が楽になり、停滞が解消することもある。

高い目標を目指していくのは素晴らしいことだけれども、しかし、ずっと頑張り続けていくのも、負担が大きいものです。

「もっと頑張ることで達成する」よりも、「目標を少し下げる」ほうが、ずっと簡単に達成できて、負担も少なくなり、トータルでとらえてみると、それが最善という場合もあります。

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ものごとがうまくいかないときに、「できないのは、自分に原因があるのだろう。もっと頑張らないと」とか、「できない原因をみつけて、ふさわしい対処の方法をとればいい」というふうに、自分が至らないためにうまくいかないという考え方をして、もっと頑張ろうとしてしまうことがあります。

努力家で向上心が高い人ほど、そうなります。

けれど、この世には、どうしても成し遂げなければならない、○○せねばならないということは、そんなに多くはないものです。

ほとんどは、自分がハードルを高くしてしまっているか、または、根拠のはっきりしない「せねばならない」という思い込みに、縛られているか、そのどちらかですね。

向上心が高い人は、少しでも上へいこうという気持ちのあまり、自分に過剰に負担を掛けてしまうことが多々あります。それが普通になってしまっているのです。

しかし、この世のものごとで、100%を目指す必要のあることは、そう多くはないもの。こうあるのが望ましいという理想や目標を、こうならねばならないと置き換えて、自分がゴールを遠くしているのです。

自分がそうしてしまっていると気づいて、「目標を少し下げる」ことができれば、実はそれだけで、うまくいかないという悩みが解消してしまうこともあります。

つまり、うまくいかない・・・のではなく、必要以上の高い目標を設定して達成を難しくしているだけという場合もあるということ。今できている範囲で工夫すれば、よい結果になるはずです。

そのほうが、心に余裕がうまるため、行動が効率化できたり全体のバランスがとられたりして、全体が底上げされることもあるのです。

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2017年9月21日 (木)

オーラの輝きとは、「華」であり「格」であり「品」であり。

オーラのようすは、その人自身をあらわしていて、明るく輝いていることがのぞましいです。

オーラの明るさというのは、性格のほがらかさという意味での「明るさ」とは、別の要素であることは、以下の過去記事でお伝えしているとおりとなります。

オーラの明るさと、性格の明るさは、別の事柄

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明るい輝きがあらわすことは、わかりやすい表面的な性格とは別の、「華がある」とか、「格がある」、「品がある」と表現されるような、その人がもつ「奥深さ」で、

たましいの「深み」が、輝きとなっているのだろうと思います。

そのようすが、華となって伝わったり、格としてあらわれたり、品位として感じられたりする差は、その人が備えている個性との兼ね合いなのでしょう。

光のようなキラキラの輝きだったり、水滴の反射のような瑞々しい輝きだったり、いぶし銀のような重厚さを伴う輝きだったり、バリエーションはいろいろです(*^_^*)。

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2017年9月20日 (水)

頭にエネルギーが集まりやすい人は、必要以上に自分を忙しくさせてしまいやすい。

人の体をとりまくオーラというエネルギーは、「よく使うところに、エネルギーが集まりやすい」という特徴がでます。

その部分を、使うためのエネルギーが集まる、というのもありますし、使うことで、その部分が(器官として)活性化するので、容量が大きくなって、たくさんのエネルギーを抱えることができるようになるためでもあり、この両方が関連していると思われます。

この性質によって、ものごとを広く深く考えられるというメリットがあるのですが、しかし、それゆえに考え過ぎて、物事を必要以上に複雑にとらえてしまい、自分を忙しくさせてしまうことには注意が必要です。

何事もバランスが大事ですからね。

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人の内面はおもに、頭のちかくのオーラにあらわれるので、内面の器が大きい人や、心が豊かな人、頭をよく使う思考力の高い人などは、頭のまわりのオーラが大きいですし、エネルギーもたくさん集まって、よく動いています。

容量が大きいので、たくさんの思考ができるというメリットがあります。

しかし、思考をしなくていい状況におかれると、手持ち無沙汰というのか、やることがないのは落ち着かないような、「思考に注げる力が、あまってしまう」状態になります。

そうなると、思考をしないではいられない気持ちになって、(そうする必要性は高くないのに)、思考の対象となる材料をなんとかして探そうとします。

本人としては、無意識です。必要なことをやっているツモリです。

しかし、その動きの動機は、思考をする対象がほしいだけなので、本来はシンプルでいいことをやたらと複雑にしてしまったり、やらなくていいことを掘り起こしてしまったりして、自分を忙しくさせて、疲れさせてしまうことがあります。

容量が大きいですから、そうして、思考の対象となる何かがある、という状態がしっくりときて、対象がない状態は落ち着かないのでしょうけれども、しかし、休みなく思考をしていると、ますますエネルギーが集まってきて、ますます活性化して、頭のまわりにばかりエネルギーが集中して、また何かを考えなければならない気がしてきて・・・と、頭が休まらなくなることがあります。

最近のセッションでは、この状態になっている方が多いです(^_^;)。

スピリチュアルなことに関心が深い方は、内的なエネルギーが大きい方が多いので(だからこそ、目に見えない領域のことに関心がわくし、理解ができるので)、ともすれば、上記のようなことになりやすいのです。

適度の範囲での活性化した状態は望ましいのですが、自分を消耗させるほどになってしまうと、バランスが乱れているということなので、エネルギーを落ち着かせたり、分散させたりすることも大事であり、必要ですね(*^_^*)。

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2017年9月18日 (月)

自然の多い場所のエネルギーと、人の多い場所のエネルギー。

自然が多い場所にいくと、気持ちが落ち着いてリフレッシュできるのは、自然が発しているエネルギーの作用で、自分のエネルギーが整えられるからです。

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人が多い場所は、上記のようなリフレッシュの作用は期待できませんが、・・・むしろ、慌ただしい雰囲気に疲れてしまうことが多いかもしれませんが(^_^;)、しかし、人が発するエネルギーがたくさんありますから、活気というエネルギーを、いただくことが可能となります。

人のエネルギーも、とても素晴らしい作用があります。

もしも、やる気が起きないとか、元気がでないという状況にある人がいれば、

「今の自分に必要なのは、リフレッシュのエネルギーか、活気というエネルギーか」ということを考えてみて、それにみあった行動を、とってみることもよいですね(^_^)。

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2017年9月17日 (日)

スムーズなやりとりや会話には、慣れと準備と、両方が大事。

人とのやりとり、会話の場面で、「あのとき、もっとこんな言い方をすればよかった」とか、「こういう話題で会話をすればよかったなあ」と、後になって思うような、

ふさわしい会話ができなかった経験は、ほとんどの人が、お持ちのことと思います。

とっさに、言いたいことを適した表現で口にするとか、気の利いた話題を選ぶということは、とても難しいものです。

少し時間がたって、冷静になってやっと、「ああ・・・、こう言えばよかった」と、気づくんですよね(^_^;)。

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こういう経験をしたときには、「この経験を糧として、次の機会に備える」のがよいです。

気づいたことをいかしていけば、次にはもっと、うまくいくはずですから(^_^)。

「こう言えばよかった」「この話題をすればよかった」と思うことを、自分の中で、「次に同じような場面になったら使うための、話題」としてストックしておきましょう。

「気が利いたことが言えなくて、いい関係を作ることができなかった」という後悔があるなら、そのときのことを思い出して、「もしもまた、同じような場面になったとしたら、今度はどのように答えたらいいだろう」と考えて、こちらもストックしておきます。

そして、次の機会では、その中から、ふさわしいものを引き出して使っていくようにします。

気の利いた会話ができる人は、意識的であれ、無意識であれ、そういう準備や思考が普段から身についているので、よどみなく、うまい会話ができるものです。

いきなり、何の準備もないところから、楽しい話題が魔法のように次々とでてくる・・・ことはなく、「こういうときは、このような話題をするといいかな」と考えたり、会話が上手な他人のようすを観察して、「そうか、あんなふうに会話をするといいんだな」と、自分にとりいれたりをしているから、いざという場面でスムーズなのです。

会話のうまさというのは、「慣れ」もありますが、「準備」も役立ちます。

特に、慣れという経験が重ねられる前の段階では、前もって考えておくというひと手間が、心の余裕をつくってくれます(^_^)。

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2017年9月16日 (土)

スピリチュアルなセンス3種類、または4種類。

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スピリチュアルなセンスを使って、何かを把握する場合の代表的なものとして、「見える」「聞こえる」「感じる」という3種類がありますね。

私は、ここに「わかる」を加えて、4種類とすることが多いです。

3種類にカテゴライズをする場合は、おそらくは「見える」と「聞こえる」以外のことを、「感じる」としていると思います。

見えたり、聞こえたりという把握方法ではないものを、まとめてひとつという区分けです。

4種類にする場合は見えたり、聞こえたりではないものを、さらに2つにわけて、「体感覚を伴う把握=感じる」、「体感覚とは違う形での知覚=わかる」という区分けですね。

ビリッと電気のような刺激がきたとか、ふわっと暖かいものを感じたというケースは、感じる把握、

根拠はないけれど、そうだと確信があるという知覚のしかたは、わかるという把握、

というふうにわけた場合は、4種類となります。

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他人の行動に「遅い!」と思うことは、あなたの得意なこと。

 得意なことや秀でていることは、誰にとってもたくさんあります。 その中には「自分は、この部分が他の人よりも秀でている」と自覚しているものもあれば、まったく気づいていないものもあります。

 後者については、得意であるゆえに、自分にとって普通すぎて・・・ >>続きはこちらのサイトで。

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上記は、過去記事のまとめサイトで、よく読まれている記事となります。

既にご覧になった方も、復習の意味で、読んでみてくださいませ(*^_^*)。

まとめサイトのほうは、コメント欄を開けていませんので、上記の記事で何かご質問などあれば、こちらのコメント欄でお願いします。

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2017年9月15日 (金)

自分の周囲にある「もの」「情報」などを、選んでいく。

自分を含めて、この世のすべては、何らかのしくみや縁で繋がっています。

こちらは、繋がりについて書いた過去記事です。

みえない糸で、すべてが繋がっている

近くにある事柄と、遠くにある事柄は、エネルギーで繋がっている

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そうした中でも特に、自分の近くにあるものほど、自分との繋がりが密接であるといえます。

だからこそ、引きあって、自分とそれが近い位置関係にある、ということなので。

つまり、近くにあるものほど、繋がりが密であり、お互いに影響を与え合うことになります。

自分の周囲に、あまりに物が多すぎたり、使い切れない情報ばかりを集めてしまうと、そのエネルギーによって、自分が振り回されることもあります

定期的に、必要なものを整理するという習慣をつけることが大事です

物でも情報でも、使わなくても、目の前にあれば、気になりますよね。

必要ではないのに、「せっかくあるのだから、使わなければ」という気持ちになったり、

取り入れなくてもいい情報も、「知っているのだから、活用しなければ」、とやることが増えたり。

多すぎるそれらに、自分が、ザワザワ、バタバタ、させられてしまうのです。

この時代はたくさんの物や情報が、自然と「集まってしまう」ものでもあるので、その中から、必要なものを選び、不要なものを省いていくこと、

「選ぶ」「減らす」ということも、自分をよい状態にしていくために必要な心掛けとなるのでしょうね。

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2017年9月14日 (木)

この世は、完全ではないものばかり。

この世にあるものは、すべて「完全ではない」ものばかりです。

人の性格も、ものごとの完成度も、どこか未熟な部分があって、そのことに苦労させられるものですよね。

自分の至らなさにがっかりしたり、他人のそれにイライラしたり、完全ではない人同士が、完全でないものごとを何とかしようとしているのが、世の中ですから、それはもう、いろいろ起こります(^_^;)。

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けれど、だからこそ、違いに気づくことができて、違う性質をもっているお互いの存在が、役立つようになっています。

完全ではない、たりない部分こそが、これから自分が成長できる余地であり、

相手に助けてもらったり、相手を支えてあげたりという、学びの経験をするための「必要な空きのスペース」なのでしょう。

完全ではないところに、がっかりしたり、イライラさせられたりしながらも、

しかし、その部分に、気づかされ、助けられ、学ばされているということです(^_^)。

自分も。相手も。お互いに。

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犬やねこは、オーラから、優しい人を見分けている。

犬やネコなどの動物は、「動物好きな優しい人を、見わけている」かのような態度を示すことがあるものです。優しい人の近くに集まってきたり、心を許すような様子を示したりすることを、見聞きしたり経験したりした方は少なくないのではと思います。

そういう様子を見ると、・・・>>続きは、こちら。

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※上記は、過去記事のまとめサイトの中で、一番、アクセスの多い記事となっています(^_^)。

まとめサイトのほうは、コメント欄を開けていませんので、上記の記事で何かご質問などあれば、こちらのコメント欄でお願いします。

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2017年9月13日 (水)

オーラの明るさと、性格の明るさは、別の事柄。

人の身体のまわりには、オーラとよばれる、スピリチュアルなエネルギーがとりまいています。

オーラは、明るい輝きであることが望ましいです。

オーラが明るく輝いているということは、その人自身のエネルギーが活性化していて、肯定的な放ち方になっていることのあらわれです。

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日常でよく使われる、「あの人は、明るい人だよね」という場合の明るさとは、性格が朗らかであるとか、賑やかな言動をとっている人に使いますよね。

そのため、元気で快活な性格をしている人が、オーラの明るい人、のような解釈をする方がいるかもしれませんが、

しかし、オーラの明るさというのは、必ずしも、「あはははー」という元気のよさとは、比例はしていないです。

控えめでおとなしい性格でも、オーラが明るい人はいますし、

いつも元気いっぱいな言動でも、そんなにオーラは明るくない人(^_^;)も、いますし。

性格や性質の違いで、オーラの明るさが決まることはありません。

性格や性質は、生まれ持った本質で、

オーラの明るさとは、そのときどきで変化する状態です。

自分という存在と、この人生という与えられている機会を、肯定的にいかしていこう、つかっていこうという姿勢で、過ごしていられたら、それが、オーラの明るい輝きとなって、あらわれる、というしくみになっているようですね(^_^)。

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